箱根駅伝へのご声援をよろしくお願いいたします
亜細亜大学では、亜大を応援してくださる皆様に、特別な情報をお届けするサイト「一人一役。」を今年も開設し、エントリー情報や沖縄強化合宿のようす、コートや選手へのインタビューを動画で配信中です。沿道での応援、テレビ観戦の相棒として、ぜひご利用ください。
>>「一人一役。」へ
亜細亜大学では、亜大を応援してくださる皆様に、特別な情報をお届けするサイト「一人一役。」を今年も開設し、エントリー情報や沖縄強化合宿のようす、コートや選手へのインタビューを動画で配信中です。沿道での応援、テレビ観戦の相棒として、ぜひご利用ください。
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12月6日(日)10時に号砲となる「第71回奥多摩渓谷駅伝競走大会」(大学の部)に、本学陸上競技部から2チームが出場します。全6区間(46.6km)のコースを競うもので、本学は7連覇をかけた戦いとなります。総合タイムの歴代最高記録も本学がマークしていますので、タイムにも注目したいところです。
当日は青梅市総合体育館前をスタートして市内を走り、東京都奥多摩ビジターセンター前で折り返します。ぜひ沿道で選手に熱い声援を!
17日、第86回東京箱根間往復大学駅伝競争(箱根駅伝)の予選会が東京・立川市で行われ、本学は10位で予選を突破し、9年連続33回目となる箱根駅伝出場の切符を手にしました。
予選会の様子は、箱根駅伝応援特設サイト「一人一役。」にて公開中です。
「第41回全日本大学駅伝」(11/1)への切符をかけた「全日本大学駅伝関東学連選考会」が21日、国立競技場にて開催されました。選考会には19校が出場し、1チーム8人が1万メートルを走り、8人の合計タイムが上位6位までに入ると本戦出場となる中、本学は4時間7分27秒96の成績で9位となり、本戦出場はなりませんでした。
16位に終わった「第85回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」を写真とともに振り返る写真集を掲載しました。
「一人一役。」(箱根駅伝応援特設サイト)からご覧いただけます。
陸上競技部の「第85回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)での力走を応援するサイト「一人一役。」を今年も開設しました。
小野監督、選手への動画インタビューや、応援風景、アンケート回答などを配信の予定です。ぜひご覧ください。
7日に行われた「第70回記念奥多摩渓谷駅伝競走大会」大学の部に、陸上競技部から4組が出場し、Eチームが2時間24分24秒の成績で優勝し、本学は2年ぶりの総合優勝、大学の部では6連覇を達成しました。
同大会へは40チームのエントリーがあり、6区間46.6kmのコースで競われた。4年生から1年生までが、それぞれの想いを走りにぶつけ4人が大学の部区間賞に輝きました。優勝したEチームは、苦しいシーンがありながらも1区からトップを走り、その後も堅実な走りでゴール。Aチームは3位、Bチームは4位、Cチームは7位でした。
記録は次のとおりです。
亜細亜大学Eチーム 優勝 2゜24'24"
亜細亜大学Aチーム 3位 2゜27'38"
亜細亜大学Bチーム 4位 2゜29'05"
亜細亜大学Cチーム 7位 2゜31'22"
区間賞(大学の部)
1区 柳橋 正英君 (Eチーム、法3)
2区 田代 宏輔君(Eチーム、法2)
4区 船村 真也君(Aチーム、法2)
5区 山下 右将君(Eチーム、法4)

10月13日に開催された「第20回出雲全日本大学選抜駅伝競走(出雲駅伝)」に出場した本学は、総合タイム2時間13分28秒の12位でゴールしました(前回は9位)。みなさまのご声援ありがとうございました。
エントリー選手と区間タイムは次のとおりです。
1区 池淵 智紀君(法2) 23分53秒(区間11位)
2区 宮川 尚人君(法1) 17分41秒(区間17位)
3区 濱崎 達規君(法2) 26分23秒(区間12位)
4区 筒井 雅那君(法4) 19分09秒(区間11位)
5区 塚本 幹矢君(法2) 15分10秒(区間8位)
6区 山中 宣幸君(法3) 31分12秒(区間11位)
【写真(左)=1区を走る池淵君】
【写真(右)=3区を走る濱崎君】
出雲駅伝は10月13日(月・祝)に――今年で20回目を迎える「出雲全日本大学選抜駅伝競走」(出雲駅伝)が体育の日である10月13日に行われます。本学の出場は5年連続7回目。
駅伝シーズンの幕開けを告げるとともに学生3大駅伝の一つにもなっている同駅伝は、今年の箱根駅伝でシード権を獲得した大学や各地区の選抜チーム、それとアメリカIVリーグ選抜を加えた全22チームが出場します。
13時5分に出雲大社正門鳥居前を出発し、全6区間44キロを走ってゴールの出雲ドームを目指します。各区間の距離は、第1区から8キロ、5.8キロ、8.5キロ、6.5キロ、5キロ、10.2キロです。
なお、当日のレースのようすは、13時から15時25分まで、フジテレビ系列で全国に実況中継されます。
5月17日からの関東インカレのスケジュール、出場選手は次のとおりです。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
◆17日(土)
11:20~ 1500M予選・決勝
豊原 怜君(法2年)、宮川 尚人君(法1年)、折田 拓也君(法1年)
◆18日(日)
10:30~ 3000M障害予選
緒方 孝太 君(法4年)、見形 駿介君(法1年)
17:05~ 10000M決勝
神山 卓也君(法4年)、濱崎(2年)
11:00~ 走り高跳び決勝
柳 佑樹君(法年)
◆24日(土)
16:20~ 3000M障害決勝
緒方 孝太 君(法4年)、見形 駿介君(法1年)
◆25日(日)
9:00~ ハーフマラソン決勝
藤田 慎平君(法4年)、吉見 忠亮君(法4年)、瀬口 啓太君(法2年)
13:25~ 5000M決勝
山中 宣幸君(法3年)、池淵 智紀君(法2年)
亜細亜大学の地元ラジオ局「むさしのFM」(78.2MHz)の番組に、箱根駅伝のランナー2人が登場します。番組名は「発信!わがまち・武蔵野人」で、2月22日(金)の14時20分から14時40分まで生放送の予定。
第84回箱根駅伝の4区を区間3位で走り、巻き返しの足がかりを作った1年生・池淵 智紀君(法1)と、箱根駅伝を走る夢を追いかけ高等専門学校から亜大生になり、4年生にしてアンカーとして初めてタスキを手にすることが出来た宮田真平君(経営4)のコンビが登場の予定です。
1月20日に行われた「第13回全国都道府県対抗男子駅伝」に、本学の陸上競技部からも選手たちが出場しました。アンカー区間となった7区では、本学の4年生3人がエントリー。実業団からの選手も多く走る中、故郷の襷をつなごうと奮闘しました。
▼新潟代表(総合45位)
7区 小澤 信君(法4) 区間26位 0:39:31 (総合45位)
▼沖縄県代表(総合42位)
3区 濱崎 達規君(法1) 区間45位 0:25:28
7区 与那覇 大二郎君(法3) 区間29位 0:39:35
▼和歌山県代表(総合31位)
7区 谷津 慶史君(法4) 区間40位 0:40:23
2008年1月2日から3日にかけて行われた「第84回東京箱根間往復大学駅伝競走」に7年連続31回目の出場を果たした本学は、総合タイム11時間14分10秒の5位でゴールしました。皆様に熱い応援を送っていただき、誠にありがとうございました。詳細はこちらのサイトでご覧いただけます。
当日の写真アルバムや選手データ、生インタビューが聴けるサイト
>>亜細亜大学箱根駅伝応援サイト「一人一役。」へ
2日に行われた「第69回奥多摩渓谷駅伝」の大学の部に本学からA、B、Cの3チームが出場し、Aチームが2時間24分44秒で優勝、Bチームが2時間27分25秒で3位、Cチームが2時間28分46秒で4位に入賞するなど好成績を収めました。なお、Aチームの優勝により、同大会での本学の5連覇も達成されました。
◎Aチーム、最後の追い上げでV
46.6kmを全6区間で競う奥多摩駅伝。5連覇の快挙をなしたAチームでしたが、序盤は出遅れ、追う展開に。しかし5区の田口健人君(国際関係3)と6区<アンカー>の八木澤宏昭君(法4)がそれぞれ区間賞の力走で順位を押し上げ、大学の部1位でゴールしました。
また、Bチームの真山拓也君(3区、法2)、小村圭治朗君(5区、法1)も区間賞に輝き、本学は全6区間中4区間で区間賞を獲得しました。
【写真=逆転を達成しガッツポーズでゴールする、アンカー・八木澤君】
12月2日(日)、「第69回奥多摩渓谷駅伝競走大会」(奥多摩駅伝)が開催されます。ここでは、箱根駅伝出場の選手以外のメンバーが襷をつなぎ、大学の部での大会5連覇を目指します。
同大会は、午前10時に、青梅市総合体育館前をスタート。青梅線・奥多摩駅手前の奥多摩ビジネスセンター前を折り返して、スタート地点の体育館前にゴールする6区間(46.6km)で競うものです。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
(11月30日掲載の記事に「大会4連覇を目指します」は「大会5連覇を目指します」の誤りでした。ここにお詫びし、訂正申し上げます)
11月18日(日)に上尾市で開催される「第20回上尾ハーフマラソン」に、本学陸上競技部が出場します。「箱根駅伝」選手のセレクションも見据えたレースとして位置づけられており、部員の力走に期待がかかります。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
▼日時 11月18日(日)9時55分スタート
▼スタート 上尾運動公園陸上競技場(上尾駅から徒歩20分)
陸上競技部の「第84回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)での力走を応援するサイト「一人一役。」を今年も開設しました。
ニュースの第一弾は、「第84回箱根駅伝「沿道応援」にご協力を!」となっています。ぜひご覧ください。
>>箱根駅伝応援サイト「一人一役。」へ
明日19日に長崎をスタートし、28日に福岡にゴールする「高松宮賜杯第56回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会」に、本学から8選手が出場します。また、オープン参加の関東学連の総監督を、本学の岡田正裕監督が務めます。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
▼関東学連(オープン参加)
岡田 正裕(総監督) 、緒方孝太君(法3) 、山中宣幸君(法 2)
▼沖縄チーム
与那覇大二郎君(法 3)、仲里彰悟君(法2)、濱崎達規君(法1)
▼大分チーム
渡辺一義君(法4)
▼熊本チーム
田代宏輔 君(法1)
▼佐賀チーム
林勝志君(法2)
今月8日に島根県で開催された「第19回出雲全日本大学選抜駅伝」(出雲駅伝)の記録です。
総合タイム=2時間11分26秒
総合成績=9位
| 選手名 | 区間タイム | 区間順位 | 総合タイム |
総合順位 |
|
| 1区 | 吉川修司君 |
23分27秒
|
10
|
23分27秒
|
10
|
| 2区 | 神山卓也君 |
16分48秒
|
6
|
40分15秒
|
8
|
| 3区 | 菊池昌寿君 |
25分2秒
|
5
|
1時間5分17秒
|
6
|
| 4区 | 小澤信君 |
18分54秒
|
6
|
1時間24分11秒
|
6
|
| 5区 | 清原雅志君 |
15分16秒
|
10
|
1時間39分27秒
|
7
|
| 6区 | 藤田慎平君 |
31分59秒
|
13
|
2時間11分26秒
|
9
|
本日、第62回国民体育大会「秋田わか杉国体」の陸上競技・成年男子3000m障害の決勝が秋田県立中央公園県営陸上競技場で行われ、本学から出場した菊池昌寿君(栃木代表・法4)が8分51秒11の成績で見事優勝を飾りました。陸上競技部の主将を務める菊池君は、前日、島根県で開催された「第19回出雲全日本大学選抜駅伝競走」(出雲駅伝)で3区を力走したばかり。“ハードルが高い”連戦にも関わらず、実力をいかんなく発揮しました。
また、秋田国体の同レースには、陸上競技部から緒方孝太君(熊本代表・法3)も出場し、8分55秒36のタイムで3位に入賞しました。
本日行われた「第19回出雲全日本大学選抜駅伝競走」(出雲駅伝)は、吉川修司君(法4)―神山卓也君(法3)―菊池昌寿君(法4)―小澤信君(法4)―清原雅志君(法4)―藤田慎平君(法3)で襷リレーが行われ、総合タイム2時間11分26秒の成績で9位に終わりました。
みなさまのご声援ありがとうございました。
第62回国民体育大会「秋田わか杉国体」の各競技に、本学からも選手が出場しています。皆様のご声援をお願いいたします。
■男子テニス
新田健一郎君(山形県代表、国際3、硬式庭球部)
井上貴博君(宮崎県代表、法1、硬式庭球部)
■3000m障害
菊池昌寿君(栃木県代表、法4、陸上競技部)
緒方孝太君(熊本県代表、法3、陸上競技部)
■男子バレーボール
大上正裕君(香川県代表、経済3、男子バレーボール部)
■女子サッカー
窪田飛鳥さん(埼玉県代表、経済3)
10月 5, 2007 その他, テニス部, バレーボール部, 陸上競技部 | Permalink | コメント (0)
22日、中央公園競技場(西武国分寺線・鷹の台)で「多摩島しょ子ども体験塾―トップアスリートと走る少年少女マラソン教室」(主催:小平市教育委員会)が開かれ、本学の陸上競技部から岡田正裕監督と選手がゲストとして招かれました。
小平市在住・在学の小学3年生から中学生までを対象とした同教室では、走り方の基本についての指導や監督と選手への質問、また、陸上部員によるレースなどが行われました。
陸上競技部の次回駅伝大会は、学生3大駅伝のひとつ「第19回出雲全日本大学選抜駅伝競走」(出雲駅伝)。4年連続・6回目の出場となる出雲のレースは、10月8日(月・祝)13時5分に号砲です。レースのようすは、当日、13時から15時25分まで、フジテレビ系列で放送される予定です。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
大会ホームページ:http://www.izumo-ekiden.jp/index.html
また、翌9日(火)の9時半から行われる「秋田わか杉国体 本大会」の3000メートル障害決勝に、主将・菊池昌寿君(法4、栃木代表)と緒方孝太君(法3、熊本代表)が出場予定です。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
『地獄の阿蘇』――陸上競技部の夏季合宿はそう呼ばれています。駅伝シーズンに向け、選手の強化を図るこの合宿では、熊本・阿蘇を舞台に、各選手に朝から晩まで徹底的な走りこみが課されており、箱根駅伝に出場する選手も口をそろえて「あれは地獄」と振り返るほど、過酷な合宿として知られています。
その合宿に参加中の法学部2年生・山中宣幸君が、8月19日、地元で開催された「第4回火の国・阿蘇クロスカントリー大会」の男子一般1部一万メートルに出場し、32分29秒で優勝、連日のハードな練習の成果を見せました。
また、レースのようすは『熊本日日新聞』8月20日付朝刊4面にて紹介されました。
8日に行われた、札幌国際ハーフマラソンの結果です。
100位内にゴールした選手は次のとおり。
30位 藤田 慎平 (法3) 1:04:34
81位 緒方 孝太 (法3) 1:06:10
83位 吉見 忠亮 (法3) 1:06:11
99位 神山 卓也 (法3) 1:06:34
大会URL:http://www.stv.ne.jp/sports/marathon/index.html(札幌テレビ放送)
7月8日(日)開催の「第50回札幌国際ハーフマラソン」に、本学陸上競技部から選手15人が出場する予定です。また、昨年まで陸上競技部をけん引してきたOB・山下拓郎選手(富士通)も招待選手として名前が挙がっています。
当日のレースのようすは、日本テレビ系列で放送される予定です。ご声援のほどよろしくお願いいたします。
◆名称 第50回札幌国際ハーフマラソン
◆期日 7月8日(日)
◆TV中継 13時30分~14時55分(日本テレビ系列)
◆大会URL:http://www.stv.ne.jp/sports/marathon/index.html
7月1日に行われた「陸上競技日本選手権」3000m障害物競走に菊池昌寿君(法4)が出場し、8分42秒00の自己新記録をマーク、2着でゴールしました。
緊迫したレースが展開される中、日本記録を保持する岩水善孝選手がペースアップした時、菊池君はただ一人果敢に追走しましたが、あと一歩及びませんでした。なお、岩水氏は8分32秒75で優勝しています。
世界陸上への挑戦権は惜しくも逃しましたが、学生の有力選手が数名出場したレベルの高いレースで、菊池君は実力をいかんなく発揮することができました。
23日(土)に織田記念フィールド(代々木陸上競技場)を舞台に行われた、「第39回全日本大学駅伝対校選手権」(全日本大学駅伝、11月)への出場権をかけた予選会・関東学連選考会で、本学は20校中16位に終わり、全日本への切符を逃す残念な結果となりました。
結果詳細は次のとおりです。
1組目
緒方 孝太君(法学部3年) 30分32秒62 5着
山中 宣幸君(法学部2年) 30分48秒70 17着
2組目
神山 卓也君(法学部3年) 30分25秒04 18着
小川 雄一朗君(法学部2年) 32分09秒 40着
3組目
梶原 喜明君(法学部4年) 31分40秒77 38着
吉見 忠亮君(法学部3年) 31分17秒43 35位
4組目
菊池 昌寿君(法学部4年) 30分16秒83 28着
藤田 慎平君(法学部3年) 30分03秒81 23着
総合タイム 4時間07分14秒71 (総合20チーム中16位)
学生3大駅伝のひとつ、「第39回全日本大学駅伝対校選手権」(全日本大学駅伝、11月)への出場権をかけた予選会・関東学連選考会が、今月23日(土)午後6時から、織田記念フィールド(代々木陸上競技場)で行われます。
昨年の本大会ではシード権獲得に一歩及ばず7位に終わっての予選会からの挑戦となりました。同予選会は、各大学とも全4組に2人ずつが1万mを走り、8人の合計タイムによって争われ、上位5校が11月4日(日)に行われる本大会への出場権を得ます。第1組のスタートが午後6時で、第4組のスタートは午後7時45分ごろになる見込みです。
6月2日(土)、東海大学湘南キャンパスにて行われた記録会の結果です。
男子10000m5組
(19時20分スタート、気温21度)
藤田 慎平君(法3年) 29分41秒98
吉見 忠亮君(法3年) 30分03秒36 自己新
神山 卓也君(法3年) 30分14秒00
緒方 孝太君(法3年) 30分20秒04
小川 雄一朗君(法2年) 30分21秒01 自己新
山中 宣幸君(法2年) 30分37秒44
濱崎 達規君(法1年) 30分40秒08
梶原 喜明君(法4年) 30分42秒60 自己新
谷津 慶史君(法4年) 31分05秒48
筒井 雅那君(法3年) 31分14秒74
池淵 智紀君(法1年) 31分15秒94
安部 秀保君(法1年) 31分27秒51
山下 右将君(法3年) 31分33秒74
与那覇 大二郎(法3年) 32分13秒01
後半に突入した関東インカレ、3日目に行われた3000mSC決勝では、緒方孝太君(3年)が3位に入賞しました。また、走り高跳びでは柳佑樹君(3年)が同じく3位に入賞を果たしました。柳君は1年次2位、2年次2位とこれで3年連続表彰台を飾りました。最終日10000mでは吉川修司君(4年)が7位に入賞し、5000mと10000mの2種目での入賞を達成しています。
結果一覧は次のとおりです。
【5月18日】
▼1500m予選
豊原 怜君(1年)、3分55秒62(予選1組目4着・自己新)
池淵 智紀君(1年)、3分59秒35(予選2組目9着)
▼3000mSC決勝
緒方 孝太君(3年)、9分03秒20(3位入賞・自己新)
▼走高飛び決勝
柳 佑樹君(3年)、2m00cm(3位入賞)
【5月19日】
▼10000m決勝
吉川 修司君(4年)、29分37秒13(7位入賞)
谷津 慶史君(4年)、30分30秒24(29位)
5月12日、13日に国立競技場にて行われました関東インカレ1・2日目の大会結果です。
【5月12日(土)】
▼800m予選
豊原 怜君(1年)、1分57秒10(予選1組6着)
▼5000m決勝
吉川 修司君(4年)、14分15秒89(自己新・5位入賞)
【5月13日(日)】
▼ハーフマラソン決勝
藤田 慎平君(3年)、65分48秒 (4位入賞)
筒井 雅那君(3年)、67分41秒 (21位)
与那覇 大二郎君(3年)、67分44秒 (24位)
▼3000m障害予選
緒方 孝太君(3年)、9分06秒63 (予選2組4着・自己新・決勝進出)
船村 真也君(1年)、9分54秒60 (予選1組16着)
▼4×400mリレー予選
豊原君・小村君・吉見君・池淵君、3分37秒40(予選6組7着)
※3000m障害で決勝進出を決めた緒方 孝太君(3年) は5月18日(金)に行われます決勝レースに出場します。
【写真:ハーフマラソンのスタート風景(国立競技場)】
なお、今週末に行われる後半戦の予定は次のとおりです。
-----------------
※◎印は決勝進出の場合
【5月18日(金)】
●1500m予選(11:20)・・・豊原怜君(法1)、池淵智紀君(法1)
●走り高跳び決勝(14:00)・・・柳祐樹君(法3)
◎3000m障害決勝(16:55)・・・緒方孝太君(法3
【5月19日(土)】
●10000m決勝(10:05)・・・吉川修司君(法4)、谷津慶史君(法3)
◎1500m決勝(12:10)・・・豊原怜君(法1)、池淵智紀君(法1)
2007年関東インカレが、いよいよ12日(土)に開幕します。5000mやハーフマラソンはもちろんのこと、3000m障害にもメダルに期待がかかります。皆様のご声援のほど、よろしくお願いいたします。種目と出場選手、およびスケジュールは次のとおりです。
◆期間 5月12日(土)・13日(日)、18日・19日(土)
◆場所 国立競技場
◆種目と出場選手 (◎は予選通過の場合)
【5月12日(土)】
●800m予選(12:25)・・・豊原怜君(法1)
●5000m決勝(14:25)・・・菊池昌寿君(法4)、吉川修司君(法4)、益田稔君(法4)
【5月13日(日)】
●ハーフマラソン決勝(9:00)・・・藤田慎平君(法3)、与那覇大二郎君(法3)、筒井雅那君(法3)
●3000m障害予選(10:30)・・・菊池昌寿君(法4)、緒方孝太君(法3)、船村真也君(法1)
◎800m決勝(11:40)・・・豊原怜君(法1)
●マイルリレー予選(15:40)・・・清原雅志君(法4)、豊原怜君(法1)、小村圭二朗君(法1)、池淵智紀君(法1)、吉見忠亮君(法3)
【5月18日(金)】
●1500m予選(11:20)・・・清原雅志君(法4)、豊原怜君(法1)、池淵智紀君(法1)
●走り高跳び決勝(14:00)・・・柳祐樹君(法3)
◎3000m障害決勝(16:55)・・・菊池昌寿君(法4)、緒方孝太君(法3)、船村真也君(法1)
【5月19日(土)】
●10000m決勝(10:05)・・・菊池昌寿君(法4)、吉川修司君(法4)、谷津慶史君(法3)
◎1500m決勝(12:10)・・・清原雅志君(法4)、豊原怜君(法1)、池淵智紀君(法1)
◎マイルリレー決勝(15:20)・・・清原雅志君(法4)、豊原怜君(法1)、小村圭二朗君(法1)、池淵智紀君(法1)、吉見忠亮君(法3)
※マイルリレーは1人が補欠選手
4月29日(日)に行われましたチャレンジミートゥイン熊谷(5000m)、早稲田大学記録会(3000m障害)に出場致しました。
各大会の結果は以下の通りです。
チャレンジミートゥイン熊谷(5000m)・
吉川 修司 (4年) 14分19秒94 自己新
藤田 慎平 (3年) 14分31秒14
谷津 慶史 (4年) 14分34秒40 自己新
神山 卓也 (3年) 14分38秒40
三船 将司 (3年) 14分40秒91 自己新
八木澤 宏昭 (4年) 14分45秒68
渡辺 一義 (4年) 14分49秒33 自己新
山中 宣幸 (2年) 14分52秒20
与那覇 大二郎 (3年) 14分54秒53
安部 秀保 (1年) 14分57秒39 自己新
濱崎 達規 (1年) 15分00秒80
山下 右将 (3年) 15分01秒09
田代 宏輔 (1年) 15分17秒06
真山 拓也 (2年) 15分17秒10
石田 信 (1年) 15分17秒61
上野 大地 (1年) 15分23秒38 自己新
豊原 怜 (1年) 15分23秒74
嶋 大介 (1年) 15分35秒86
上川 祥史 (2年) 15分45秒93
仲里 彰吾 (2年) 15分55秒07
小林 光平 (1年) 15分58秒39 自己新
岸本 彬 (1年) 16分00秒03
中野 慎也 (1年) 16分28秒25
早稲田大学記録会(3000mSC)
緒方 孝太 (3年) 09分13秒71 自己新・関東IC参加標準記録A突破
須崎 仁公 (2年) 09分18秒06 自己新
小村 圭冶朗 (1年) 09分29秒78
佐藤 雄亮 (2年) 09分33秒19 自己新
林 勝志 (2年) 10分10秒84
国武 均 (3年) 10分26秒66
4×400mリレー(小村、須崎、佐藤、緒方) 3分47秒22
4月22日に開催された「日本GP第2戦 第55回兵庫リレーカーニバル」で、主将の菊池昌寿君(法4)が3000m障害に出場しました。
菊池君はラスト一周まで、3000m障害日本記録保持者の岩水嘉孝氏を引っ張るかたちでレースを進めましたが、終盤で追いつかれ、惜しくも2秒差でゴール。8分42秒01の自己新記録をマークし、準優勝となりました。
4月8日に静岡県焼津市で開催された「第22回焼津みなとマラソン」に、陸上競技部から藤田慎平君(法3)ほか3人が出場し、藤田君が64分58秒をマーク、2位の成績でゴールしました。
【陸上競技部】
▼第62回びわ湖毎日マラソン(3月4日)|山下拓郎君(経済4)は、総合タイム2時間18分51秒で17位となりました。
▼金栗杯玉名ハーフマラソン(3月4日)|藤田慎平君(法2)が5位でゴール。
初のフルマラソンに挑む――大学1年生で箱根デビューを果たし、昨年の箱根駅伝初優勝に大きく貢献し、チームを牽引してきた山下拓郎君(経済4)が、卒業を前に、初のフルマラソン大会に挑みます。出場予定の「びわ湖毎日マラソン大会」は、国内外から有力選手が出場し、世界選手権出場選手の選考会も兼ねる大きな大会です。当日のレースのようすはNHKでテレビ中継もされる予定です。山下拓郎君の4年間の集大成となる走りに、ご声援のほどよろしくお願いいたします。ゼッケンは【240】番です。詳細は次のとおりです。
▼名称 「第62回びわ湖毎日マラソン大会」
▼期日 3月4日(日)
▼時間 12時30分スタート
▼コース 大津市・皇子山陸上競技場発着、草津市新浜周回42.195キロメートル
▼放送 NHK総合テレビ、衛星ハイビジョン、ラジオ第1放送:午後0:15~午後2:55(160分)
(写真:声援の中、第83回箱根駅伝を走る山下君)
楽しみながらみんなで走ろう!――武蔵野市主催で市内の小学生(高学年)や中学生を対象にした「ランニングフェスティバル」(3月4日)に陸上競技部が協力し、参加者全員によるジョギングや1kmを3分で走る体感コーナーも予定されています。イベントの最後には、リレー形式の小学生と陸上競技部員との2000メートルレースも予定されています。詳細は次のとおりです。
▼名称 ランニングフェスティバル
▼期日 3月4日(日)
▼時間 11時~13時
▼会場 武蔵野市陸上競技場
▼備考 参加申し込みは締め切り済みです。
1月21日(日)に開催となる駅伝大会に陸上競技部の選手が出場します。
沿道で、またはラジオ放送で、ご声援をよろしくお願いいたします。
◆第12回全国都道府県対抗男子駅伝(ひろしま男子駅伝)
――2007年1月21日(日)12時30分スタート
(全国各都道府県のチームが雄を競う大会で、谷津慶史君<法3・和歌山>、与那覇大二郎君<法2・沖縄>らがそれぞれアンカーとして走る予定です)
[大会公式サイト]
http://www.rcc.net/ekiden/2007hiroshima/
◆第10回福生市民新春駅伝大会
――2007年1月21日(日)10時スタート
(福生市の主催で開かれる当大会には、第83回箱根駅伝でエントリーされた選手をはじめとする陸上競技部の選手たちが、市民のみなさまと走ります)
[福生市公式サイト]
http://www.city.fussa.tokyo.jp/culture/lifelong/sports/88vtda0000001m3z.html
箱根を走った陸上競技部が、今度は福生市を駆け抜ける――1月21日(日)10時にスタートする「第10回福生市民新春駅伝大会」に、本学陸上競技部の選手たちが参加します。レース後は岡田監督による講演会も予定されています。
参加希望者は1月13日(土)までに申し込みが必要となっています。詳しくは福生市のウェブサイトをご参照ください。
総合10位となった「第83回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)のレースのようすを写真集にまとめました。
「一人一役。|亜細亜大学箱根駅伝応援サイト」からご覧いただけます。
2007年1月4日付け『読売新聞』朝刊にある「箱根駅伝結果」の紙面にて「亜細亜大学のアンカー岡田晃君」の写真として掲載されているのは、本学の選手ではなく専修大学の選手です。写真と説明が異なりますのでご注意ください。
「第83回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)は、往路13位、復路6位、総合10位となりました。
箱根駅伝を沿道で、またテレビやラジオの前でご声援くださった全国の皆様に、心から御礼を申し上げます。
なお、詳しい結果はこちらでご覧いただけます。
新年明けまして、おめでとうございます。
明日からいよいよ、箱根駅伝。連覇を期待しましょう。
箱根駅伝応援サイト、一人一役。|亜細亜大学箱根駅伝応援サイトで、選手の声などオリジナル情報を発信中です。是非、お聴きください。
▼陸上競技部 上尾シティハーフマラソン|大学男子の部
菊池昌寿君(法3)が本学の記録を4秒更新する1時間2分34秒の成績で2位。吉川修司君(法3)が1時間02分42秒の成績で6位入賞を果たしました。また、出場選手20人のうち18人が自己新記録をマークしました。
この大会の記事が11月20日付け『スポーツ報知』10面に掲載されています。
>>関連リンク:亜細亜大学陸上競技部
【陸上競技部】
上尾シティハーフマラソン|9:55~、上尾運動公園陸上競技場 スタート/ゴール
★本レースが“箱根”を前に最後の公式レースとなります。同レースの成績が、“箱根”エントリー選手を左右するとも。皆様の応援をよろしくお願いいたします!
>>関連リンク:亜細亜大学陸上競技部
▼全日本大学駅伝(11月5日)|総合タイム総合タイム5時間23分54秒で7位
>>関連リンク:広報アジアonline:速報、亜細亜大学陸上競技部
▼バレーボール(11月5日)|入れ替え戦・山梨大戦 2対3で負け(23-25、26-24、22-25、25-21、8-15)
★全勝で3部1位を決めた山梨大との入れ替え戦。総力で戦いましたが、残念ながら2対3で敗れ、3部降格となりました。
>>関連リンク|関東大学バレーボール連盟
▼サッカー 第19節|慶応義塾大戦 0対0で引き分け
★両チームとも堅守が光りましたが、得点に絡む決定力を欠き、スコアレスドローに終わりました。現在勝ち点16で10位につけています。
>>関連リンク:亜細亜大学サッカー部、関東大学サッカー連盟
【第38回全日本大学駅伝の結果】
8時10分に名古屋市の熱田神宮西門前をスタート、三重県の四日市市、鈴鹿市、津市などを通って伊勢市の伊勢神宮内宮宇治橋前のゴールを目指し、8区間106.8 km を走り抜けるこの大会。
8人のランナーが出走した本大会は、総合タイム5時間23分54秒、7位の成績で幕を下ろしました。この結果、第36回大会(平成16年)のチーム最高記録・5時間25分54秒を大幅に更新しました。シード権は惜しくも逃しましたが、堂々の力走で伊勢路を走り抜けました。<写真1:レースを終えた選手に一言かける岡田監督>
<記録>(選手名|個人記録|区間順位|総合タイム|チーム順位)
1区吉川修司|44分08秒|5位|44秒08秒|5位
2区岡田晃 |38分38秒|7位|1時間22分46秒|6位
3区菊池昌寿|27分34秒|3位|1時間50分20秒|3位
4区小澤信 |42分45秒|9位|2時間33分05秒|7位
5区筒井雅那|35分09秒|4位|3時間08分14秒|7位
6区辻拓郎|37分45秒|12位|3時間45分59秒|6位
7区宮田真平|36分36秒|9位|4時間22分35秒|6位
8区山下拓郎|1時間01分19秒|9位|5時間23分54秒|7位
★第36回大会のチーム記録を2年ぶりに更新!
以下は、第38回全日本大学駅伝の各区を激走したランナーたちの記録です。
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【1区】~14.6 km~
監督のマッサージを受け、スタートを切った法学部2年生の吉川修司君。出雲での力走に引き続き44分08秒の走りで、トップと8秒差の5位につけました。
【2区】~13.2 km ~
「花の2区」では、主将・岡田晃君(法4)。上位集団にピッタリとつけ、安定した38分38秒の走りで襷をつなげました。
【3区】~9.5 km ~区間距離が短く、スピードランナー同士の激突となる3区。菊池昌寿君(法3)が4人抜きの激走をみせ、個人区間記録3位、27分34秒の成績で、チーム順位も3位につけました。<写真2:3区を走る菊池君>
【4区】~14.0 km~
再び距離が伸びる4区。箱根駅伝で5区を走った小澤信君(法3)が42分45秒の走りで襷をつなげましたが、チーム順位は7位となりました。<写真3:4区を走る小澤君>
【5区】~11.6 km~
後半戦に折り返した5区は、初出場の筒井雅邦君(法2年)が力走。個人区間記録4位、35分09秒の好走で、じわりじわりと上位に詰めました。<写真4:5区を走る筒井君>。
【6区】~12.3 km~
チーム順位7位で襷を受け取った辻拓郎君(経済4年)。先月行われたチャレンジランinナショナルスタジアム (国立霞ヶ丘陸上競技場)で自己新記録をたたき出した力走で、37分45秒の成績でチーム順位をひとつ上げ、チーム順位6位のシード圏内で襷を渡しました<写真5:6区を走る辻君>。
【7区】~11.9 km~
終盤へ差し掛かった7区を走るのは、初出場の宮田真平君(経営3年)。“粘りの亜細亜”の走りを見せ、36分36秒の走りで6位を堅守、アンカーの山下君へと襷をつなげました。
【8区】~19.7 km ~
レースの最後に待ち受けるのは、コース最長区間――いよいよ、9回目の挑戦となった全日本大学駅伝が大詰めを迎えました。これまでの7人がつなげてきた襷を預かり、ゴールをめざしひた走るのは山下拓郎君(経済4年)!
途中、苦しい表情を見せるシーンもありましたが、1時間01分19秒の記録でゴール!<写真:アンカーの山下君>
【陸上競技部】
秩父宮賜杯第38回全日本大学駅伝対校選手権大会(全日本大学駅伝)|8時00分~(テレビ朝日系列で生中継)
★3年連続9回目の出場となる「全日本」。目標の6位圏内(シード圏内・本学過去最高位)となるか?!応援のほどよろしくお願いいたします。
【区間とエントリー選手】
1区 吉川修司君(法2年)
2区 岡田 晃君(法4年)
3区 菊池昌寿君(法3年)
4区 小澤 信君(法3年)
5区 筒井雅邦君(法2年)
6区 辻 拓郎君(経済4年)
7区 宮田真平君(経営3年)
8区 山下拓郎君(経済4年)
【バレーボール部】
関東大学バレーボールリーグ(秋季)・3部との入れ替え戦|山梨大戦、第2試合、順天堂大学さくらキャンパス(千葉県)バレーボール館
(第1試合は10時~)
★秋季リーグ8位の成績で、3部1位校との入れ替え戦に臨むこととなったバレーボール部。山梨大との対戦で2部残留を決められるか?!皆様の応援をよろしくお願いいたします。
>>関連リンク:関東大学バレーボール連盟
【サッカー部】
第80回関東大学サッカーリーグ(後期)第19節|慶応義塾大戦、11:30~、慶応義塾大学グラウンド
★いよいよ終盤・11月に突入したリーグ戦。白星を稼ぎ、後半戦を乗り切りたいところです。
>>関連リンク:亜細亜大学サッカー部、関東大学サッカー連盟
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★結果速報は、「全日本大学駅伝、激走の結果」にて配信中です。
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出雲駅伝、箱根駅伝に並び学生3大駅伝の1つに数えられる「秩父宮賜杯第38回全日本大学駅伝対校選手権」が、11月5日(日)に行われます。熱田神宮から伊勢神宮までの全8区間106・8キロのレースに、25大学にオープン参加の東海学連選抜が加わります。
本学は、今年の箱根駅伝優勝校(関東学連からの推薦校)として3年連続9回目の出場となります。レースは、8時10分に名古屋市の熱田神宮西門前をスタート、三重県の四日市市、鈴鹿市、津市などを通って伊勢市の伊勢神宮内宮宇治橋前のゴールを目指します。この大会のこれまでの最高位が10年前(平成8年)の6位。次回出場へのシード権も6位まで。目標もまずはこの6位圏内ということになりますが、これまでになく混戦が予想される今年の大会だけに、最後まで目が離せないレースになりそうです。
大会の模様は、同日朝8時からテレビ朝日系列(北海道から沖縄までの全国24局ネット)とラジオの文化放送、FM名古屋でそれぞれ中継される予定です。また、区間ごとのエントリー選手は下記のとおりです。皆様の応援をよろしくお願いいたします。
【区間とエントリー選手】
1区 吉川修司君(法2年)
2区 岡田 晃君(法4年)
3区 菊池昌寿君(法3年)
4区 小澤 信君(法3年)
5区 筒井雅邦君(法2年)
6区 辻 拓郎君(経済4年)
7区 宮田真平君(経営3年)
8区 山下拓郎君(経済4年)
【写真:(左)1号館ピロティに出現した応援立て看板(右)11月3日に行われたホームカミング・デイで挨拶する陸上競技部員と岡田正裕監督】
本日11月2日(木)放映のテレビ朝日系列のニュース番組「スーパー Jチャンネル」(16時53分~19時)の番組中で、今月5日(日)の全日本大学駅伝に関連して、本学陸上競技部が取り扱われる予定です。
どうぞ、ご覧ください。
(番組公式サイト)
http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/
(大会公式サイト)
http://www.tv-asahi.co.jp/roadrace/nagoya/
今月18日から、「箱根駅伝写真展」(主催:伊勢丹立川店、多摩連合読売会)が、伊勢丹立川店(JR立川駅北口)の2階・ギャラリースクエア特設会場でスタートしました。
同写真展は、立川が21日に行われる「第83回箱根駅伝予選会」(8時30分スタート)の舞台になる地域であることから開かれたもので、箱根駅伝の歴代大会の見所やスター選手にスポットを当てた構成になっています。もちろん、第82回大会での本学の優勝ゴールシーン写真も展示されています。
本学はすでに第83回箱根駅伝への出場が決まっていますが、次回開催を前に、優勝シーンを振り返るのもよいですね。なお、同写真展の開催は今月24日(火)まで。入場無料。
関連情報=同写真展に本学陸上部の益田稔君(第82回大会の8区ランナー)が訪れた記事が、2006年10月19日付け『読売新聞』(多摩版)朝刊35面に掲載されました。
今年の第82回箱根駅伝で初めて総合優勝を飾った本学の陸上競技部を率いる同監督が、全10区間でのさまざまなエピソードや箱根駅伝に寄せる熱い思いを自身の初出場時(本学が箱根駅伝初出場したときの主将)の思い出も含めて綴っています。
また、ランナーとしての経験だけではなく、営業マン時代に培った経験をもとした部員・学生への指導・教育論も、随所に感じることができる一冊です。
学内では8号館1階のブックセンターで1320円にて販売中(定価1400円)。
[区間成績]
氏名、区間成績、区間順位、総合成績、総合順位
菊池昌寿君、23分42秒、9位、23分42秒、9位
岡田直寛君、16分33秒、3位、40分15秒、7位
岡田晃君、25分39秒、9位、1時間 5分54秒、7位
滝口雄仁君、19分00秒、6位、1時間24分54秒、5位
吉川修司君、15分06秒、3位、1時間40分00秒、5位
山下拓郎君、30分34秒、8位、2時間10分34秒、8位
★2区を走った岡田直寛君が区間タイ記録の成績を収めました。
★岡田晃主将のコメント「記録更新は練習を積み重ねた成果だと思います。この成績をバネに全日本、箱根に向けて調整してゆきたいです」
>>関連リンク|亜細亜大学陸上競技部ウェブサイト、出雲駅伝ウェブサイト


【陸上競技部】
第18回出雲全日本大学選抜駅伝(出雲駅伝)|13時5分~(出雲大社正面鳥居前スタート)
★学生3大駅伝のひとつで、駅伝シーズンの幕開けでもある重要なレース「出雲駅伝」。6区間全44キロのコースで行われるこの大会は、区間距離が短いため、各大学のスピードランナー同士の勝負が見ものです。この大会の模様は、フジテレビ系列で13時から15時25分まで実況中継されます。みなさまのご声援をよろしくお願いいたします。
[選手紹介]
1区 菊池 昌寿
2区 岡田 直寛
3区 岡田 晃
4区 滝口 雄仁
5区 吉川 修司
6区 山下 拓郎
>>関連リンク|亜細亜大学陸上競技部ウェブサイト、出雲駅伝ウェブサイト
夏休み中、阿蘇、黒姫、菅平での合宿をとおしてトレーニングを積み重ねてきた陸上競技部。満を持して臨む学生3大駅伝のひとつ「出雲全日本大学選抜駅伝競走」(出雲駅伝)がいよいよ10月9日(月・祝)に行われます。
出雲大社正面鳥居前を13時5分にスタートし、6区間全44キロのコースで行われるこの大会は、区間距離が短いため、各大学ともスピードランナー同士の勝負が見ものです。この大会の模様は、フジテレビ系列で13時から15時25分まで実況中継されます。みなさまのご声援をよろしくお願いいたします。
>>関連リンク|亜細亜大学陸上競技部ウェブサイト、出雲駅伝ウェブサイト
BASEBALL CLINC 10月号(ベースボールマガジン社刊)「“覇権争い”からみた大学野球部の栄枯盛衰と変遷」 には硬式野球部について、月刊陸上競技10月号には陸上部の阿蘇合宿レポート「箱根路の熱走はこの汗が生む-岡田監督が語る夏合宿」が掲載されています。


亜細亜大学が初めて総合優勝を果たした、第82回箱根駅伝(2006)。
その快挙を記念した企画展が、「箱根駅伝ミュージアム」にてただいま開催中です(10月9日まで)。会場では本学選手の直筆メッセージや、さまざまなエピソードなどが紹介されています。
本学も協力したこの企画展。なんといっても一番の見所は【第82回箱根駅伝ゴールテープ】。10区を走った岡田直寛君(当時3年)が、大手町の大歓声の中飛び込んだ実物のゴールテープが、目と鼻の距離でご覧いただけます。優勝旗や優勝杯だって、近距離で見ることができちゃいます。
そのほか、亜細亜大学を総合優勝に導いた岡田正裕監督が、亜大現役生として初めて箱根を走った1967年当時のユニフォーム(色はオレンジと紺の2色)や現在のたすきデザインのエピソード紹介、陸上競技部の合言葉である「一人一役」の由来のご紹介パネル、部員全員を紹介した写真パネルの展示など、亜大陸上競技部の「いま むかし」を心ゆくまでご堪能いただける内容です。
また、箱根駅伝ミュージアムの常設コーナーでは、箱根駅伝の歴史を振り返る「ヒストリーゾーン」、箱根の魅力を熱く説明する「HAKONE」ゾーン、これまでの大会の詳細データをもとに各区の見所を紹介した「データゾーン」など、箱根ファンにもうれしい趣向が満載。
さらに、館内のいたるところで参加大学各校ののぼりやユニフォームが飾られてあり、応援グッズや、各校への応援メッセージ書き込みなども取り扱われていて、今から第83回大会が待ち遠しい気分になる、アツイ空間となっています。夏休みに「箱根・芦ノ湖」にいかれる方は、ぜひお立ち寄りください!
この企画展は、「箱根町町制50周年記念」の一環として開催されるもので、期間は平成18年8月1日(火)〜10月9日(月)までとなっています。
ゴールテープのほか、大会当時の写真等も展示される予定です。
この企画展で、ぜひ優勝当時の感動を振り返ってみてください。
アクセス等、詳しくは箱根駅伝ミュージアムのウェブサイトをご参照ください。
http://www.hakoneekidenmuseum.jp/
2006札幌国際ハーフマラソンに陸上競技部が出場!
M・ジョブ・モグスやC・ヌデレバ——世界的に活躍するランナーが出場し、今年で49回目を数える札幌国際ハーフマラソンに、本学陸上競技部15人が参戦します。
7月9日(日)13時30分、男女同時にスタートします。 スタートからゴールまで、日本テレビ系列で放映される予定です。左胸にシンボルマークがあしらわれたユニフォームを見つけたら、応援してください。詳しくは下記をご参照ください。
▼日時 7月9日(日) 13時30分〜(男女同時スタート)
(テレビ放映:13時30分〜14時55分 日本テレビ系列で生中継!)
▼出場予定選手
【4年】岡田直寛君、吉田亮太君、辻拓郎君、滝口雄仁君、吉本邦男君、若井清照君、松本隆二君
【3年】吉川修司君、益田稔君、小澤信君、谷津慶史君
【2年】緒方孝太君、与那覇大二郎君、下田浩之君
【1年】山中宣幸君
▼大会URL 2006札幌国際ハーフマラソン
今回のコースは1区(5km)→ 2 区(10km)→ 3 区(5km)→ 4区(10km)→ 5 区(5km)→ 6 区(7.195km)となっており、箱根駅伝とは距離も走行人数も異なりましたが、出場した6人は見事実力を出しきり、2位以下を大きくつきはなしてのゴールでした。この大会は地元紙『大連日報』の6月19日付の1面でも大きく取り扱われました。
天皇賜杯 第75回日本学生陸上競技対校選手権大会・3000mSCで3位ーー 全日本インカレで堂々の3位—— 6月10日に行われた天皇賜杯第75回日本学生陸上競技対校選手権大会(第2日目)で、菊池昌寿君(法3)が 3000mSC決勝に出場し、自己の予選タイムを上回る8分45秒94の成績で第3位に入賞しました。
また、菊池君をはじめとして、今年はじめの箱根駅伝に出場したメンバー6人が、6月18日に中国遼寧省は大連市で開かれる第20回ANA大連国際マラソン(駅伝の部)に出場する予定です。詳細は次のとおりです。
▽大会名 第20回ANA大連国際マラソン
▽日時 6月18日8時から
▽駅伝コース(中国大連市)
星海広場(スタート)
第1中継所(5キロ地点)
第2中継所(15キロ地点)
第3中継所(20キロ地点)
第4中継所(30キロ地点)
第5中継所(35キロ地点)
大連市人民体育場(ゴール)
▽出場予定選手 (カッコ内は第82回箱根駅伝で走った区間)
小澤信君(5区)
岡田晃君(3区)
菊池昌寿君(4区)
益田稔君(8区)
山下拓郎君(9区)
岡田直寛君(10区)
大会の残りの競技は5月20日(土)、21日(日)に次のスケジュールで行われます。一般の方々の観戦も可能となっていますので、ぜひ現地でご声援をお願いいたします。
▽スケジュール
<5月20日(土)>
—走高跳決勝(13時〜)
柳 佑樹くん
<5月21日(日)>
—ハーフマラソン決勝(9時〜)
山下 拓郎くん 、小澤 信くん 、与那覇 大二郎くん
—5000m決勝(13時35分〜)
岡田 晃くん 、岡田 直寛くん、菊池 昌寿くん
▽会場
日産スタジアム(旧・横浜国際総合競技場、神奈川県)
東武ワールドスクェアの国立競技場には、新春の箱根駅伝で初の総合優勝を飾った、本学の陸上競技部の模型が期間限定で展示されています。
型からオリジナルで一体毎に異なるポーズで作成され、制作にはおよそ1週間を要しているそうです。お近くにお寄りの際は是非、ご覧下さい。