サッカー部、新人大会で準優勝
「第41回東京都大学サッカー連盟 新人大会」が12月に行われ、サッカー部が準優勝の成績を収めました。
同大会では、連盟に加盟している44大学の1・2年生チームが、トーナメント方式で頂点を競いました。
FWとして参戦した関 健太君(法2)は「先輩がいない試合を経験し、自分のプレーだけでなくチーム全体のことを考えゲームを組み立てていくことの大切さを実感した」と振り返りました。成績については「来年のリーグ戦でのレギュラー獲得に向け、励みにしていきたい」とコメント。
新主将として大会を見守った望月亮佑君(国際関係3)は「新体制になって初めての試合だった。1.2年生にとっては、”リーグ昇格”という高い目標を持ち続けるための、よい刺激になったと思う」と総評しました。
【写真(右から)=望月君、関君】


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