箱根駅伝応援サイト「一人一役。」を開設中
陸上競技部の「第85回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)での力走を応援するサイト「一人一役。」を今年も開設しました。
小野監督、選手への動画インタビューや、応援風景、アンケート回答などを配信の予定です。ぜひご覧ください。
陸上競技部の「第85回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)での力走を応援するサイト「一人一役。」を今年も開設しました。
小野監督、選手への動画インタビューや、応援風景、アンケート回答などを配信の予定です。ぜひご覧ください。
昨年12月2日から6日にかけて本戦が行われた「平成20年度全日本学生室内テニス選手権大会」(長岡京市西山公園体育館<屋内サプリームコート>)の女子シングルスで、アジア女子ローンテニス部主将の宮崎優実さん(法4)が準優勝を収めました。
「学生タイトルを狙っていただけに残念」と宮崎さん。「調子はまずますだったがインドアならではのボールのスピードに苦しんだ」と振り返ります。
同大会は、全日本学生ランキング上位者と厳しい予選を勝ち上がった選手、韓国からの招待選手の計16名で競われる大会だけに、レベルの高さも相当です。宮崎さんは「粘り強く攻めてゆくプレースタイルのため、展開が速いこの大会とはあまり相性がよくない」と分析しています。そんな中、1、2年次は出場権を逃し、3年次には4強。そして今年は準Vと、着実に成長を見せました。
卒業後にプロの道を進む宮﨑さんですが、今後の活躍にも期待がかかります。
なお、同大会の男子ダブルスでは、篠川智大君(法2)と井上貴博君(法2)のペアもベスト4入りを果たしました。
(担当ライターより)
本日行われました「平成20年度第19回関東大学対抗テニス選手権大会」決勝トーナメント第1戦対関東学連選抜チームとの完全記録を御報告させて頂きます。
〈完全記録〉
D1○白・境6-2・6-1圷さん・宇野さん×
D2○岡林・西川6-4・6-2高橋さん・金井さん×
S1○鈴木直子6-1・6-0大作めいさん×
S2○下村恵那6-3・4-6・6-0塩月香織さん×
S3○山口亜弥6-0・6-0野本真佑子さん×
明日は第2戦が行われます。又結果を御報告させて頂きますので宜しくお願い致します。
(担当ライターより)
12月2日から6日に行われました、「平成20年度全日本学生室内テニス選手権大会」の結果を報告致します。
アジア女子ローンテニス部からは、主将の宮崎優実さん(法4)が、女子シングルスに出場し、準優勝の成績を収めました。。
<シングルス>
1R
○宮崎優実57・64・62森友香さん(神戸松蔭女子学院大学)×
2R
○宮崎優実62・46・75川村美夏さん(早大)×
準決勝
○宮崎優実76(5)・76(5)KANG.SEO.KYUNG(明知大学)×
決勝
×宮崎優実16・26青山修子さん(早大)
(担当ライターより)
12月2日から6日に行われました、「平成20年度全日本学生室内テニス選手権大会」の結果を報告致します。
<シングルス>
ベスト8 牛田敦之君(法学3)、篠川智大君(法学2)
ベスト16 井上貴博君(法学2)
<ダブルス>
ベスト4 篠川・井上ペア(法学2・法学2)
「第45回都下大学剣道大会」が12月7日、学内で開催されました。男子の部では21校が、女子の部では17校の参加があった同大会で、団体戦で男子チームが3位、丸茂宏行君(国際関係3)が男子個人戦で準優勝、大久保歩さん(法2)が女子個人戦で3位の成績をそれぞれ収めました。
2年生で同大会にデビューするも、1回戦敗退だったという丸茂君は、準優勝という成績に「試合前の調子がとてもよかったので、勝ちを狙っていった。準決勝までは強気で勝負できたが、決勝では団体戦での負けを引きずってしまった」とコメント。一方、初出場の大久保さんは「試合の流れが速く緊張する暇がなかったので、普段の練習どおりの実力を出せた。準決勝では勝敗を意識しすぎてしまったので、平常心が今後の課題」と語ってくれました。
同大会は年内最後の大会であり、1年の締めくくりとなる試合。さらに今回は本学が会場とあって、中村弥生さん(経済3)は「部員10人で、運営にバタバタした。何とかやり遂げられてよかった」と胸をなでおろしました。
7日に行われた「第70回記念奥多摩渓谷駅伝競走大会」大学の部に、陸上競技部から4組が出場し、Eチームが2時間24分24秒の成績で優勝し、本学は2年ぶりの総合優勝、大学の部では6連覇を達成しました。
同大会へは40チームのエントリーがあり、6区間46.6kmのコースで競われた。4年生から1年生までが、それぞれの想いを走りにぶつけ4人が大学の部区間賞に輝きました。優勝したEチームは、苦しいシーンがありながらも1区からトップを走り、その後も堅実な走りでゴール。Aチームは3位、Bチームは4位、Cチームは7位でした。
記録は次のとおりです。
亜細亜大学Eチーム 優勝 2゜24'24"
亜細亜大学Aチーム 3位 2゜27'38"
亜細亜大学Bチーム 4位 2゜29'05"
亜細亜大学Cチーム 7位 2゜31'22"
区間賞(大学の部)
1区 柳橋 正英君 (Eチーム、法3)
2区 田代 宏輔君(Eチーム、法2)
4区 船村 真也君(Aチーム、法2)
5区 山下 右将君(Eチーム、法4)
3日に行われた全日本インカレ決勝トーナメント初戦の対西日本工業大学戦は、2対3で敗れました。
(第1セット:20対25、第2セット:25対19、第3セット:21対25、第4セット:25対22、第5セット:15対13)
皆様のご声援ありがとうございました。
ANGELS今シーズン最終戦・対横浜市立大戦が11月23日、東京農工大学東小金井Grで行われました!!
最終戦という事もあり、会場が寒い中、選手のご家族の方、OB・OGの先輩方、 関係者の方々がいつも以上にたくさんの方が応援に駆けつけてくださいました。
最終戦の相手である横浜市立大も、前試合では、高千穂大学に敗退し、2勝1敗とANGELSと同様の成績だったため、今回の試合は、2位決定戦という事になります。
そして横浜市立大学は、昨年度リーグ優勝を果たしているチームであったため、 ANGELSはその最終戦に向け、最後の力を振りしぼり、試合に臨みました。
試合開始!!!
ANGELSのオフェンス陣が相手の陣地にどんどん踏み込み、 #55LB荒川君(経済4年)のフィールドゴールで3点を先制します!(3-0)
その後は相手のオフェンスに陣地を許さないものの、ANGELSはあと一歩のところでタッチダウンに及びません。
流れを変えたのはまたまた主将 荒川!!
作戦をよく練りフィールドゴールを見事決めます!!
ここまで6-0で先制しているもののANGELSとしては、まだ安心できない状況。。
第2Qは相手のオフェンス陣が流れをつかみ、パスも成功していく危ない空気。。
ロングタッチダウンパスが投げられ、TDを決められてしまうのか!!!
と思った瞬間!#37 DB・貫井君(国関3年)が見事パスをはじき、ANGELSは危機を逃れます!!
しかし、その後は両者ともに一歩も譲らず(6-0)で前半戦終了!
第3Qは気合を入れ直し、敵陣にぐいぐい攻め込む!!またまたフィールドゴールを狙うと思いきや、なんとタッチダウンパスを狙ったプレー!!!
惜しくもはずしてしまうものの、観客を更に興奮に誘うANGELS!!!
第4Qここから相手の猛攻撃が始まってしまいます!
ANGELSのディフェンスディフェンス陣をかわし、どんどん陣地を広げていきます。
そして、遂にタッチダウンまで残り1ヤードというところまで追い込まれ、 タッチダウンを決められてしまします(6-7)
なんとしても点を取っていきたいANGELSですが、相手ディフェンスのガードが固くなかなか前に進めません。
更に横浜市立の攻撃が続き、またまたタッチダウンをとられてしまいます。(6-14)
残り1分30秒というところで、ANGELSに攻撃権が!!!
最後に望みをかけましたが、パスをインターされてしまい攻守交替。
しかし最後の1秒まで諦めず、ANGELSらしい、プレーで戦い抜きました!!!
リーグ3位という悔しい結果に終わりましたが、ANGELSの歴史に残る素晴らしいシーズンでした。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!!
また12月20日(土)に大阪で開催される、大学東西対抗オールスター戦(バーシティボール)に我がANGELSの4年生から3人の選手の出場が決定いたしました!!!
#55 LB 荒川 大輔君(主将・経済4年)
#2 RB 木立 崇君君(国関4年)
#86 WR 中村 幸司君(経済4年)
バーシティーでもこの選ばれし3選手の活躍が大いに期待されます!!!
まだまだANGELSの戦いは終わりません。
引き続き応援の程よろしくおねがいいたします!!
12月 3, 2008 アメリカンフットボール部 | Permalink | コメント (0)
(担当ライターより)
2日に行われた全日本インカレ初戦の対立命館大学戦は、2対1で逆転勝利を収めました。
(第1セット:16対25、第2セット:25対21、第3セット:25対21)
昨年の全日本インカレベスト4、そして今季関西1部3位の立命館を撃破したのは選手にとっても自信になったと思います。
3日から決勝トーナメントが始まります。
最初の相手は学習院大学と西日本工業大学の勝者です。
一戦必勝でがんばりますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
「平成20年度第61回秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権大会 ミキプルーンスーパーカレッジバレー2008」に男子バレーボール部が出場します。1日から行われるグループ戦は4大学で競い、1勝以上した大学が決勝トーナメントに進めるというものですが、本学の緒戦は12月2日に予定。立命館大学、城西大学、岐阜経済大学との対戦になります。会場は越谷市立体育館メインアリーナで、第1試合は10時からです。本学は第3試合の予定です。4年生にとってはこれが引退大会。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。