関東学生バドミントン選手権大会試合結果
(担当ライターより)
6月初めから約1か月にわたり、「平成20年度関東学生バドミントン選手権大会」が行われています。
このほど、亜細亜大学の出場日程が全て終了しましたので、結果をお知らせします。
今大会から1年生が初めて、個人戦に出場しました。春のリーグ戦から1か月と少しの期間しかなく、練習をする時間は限られていましたが、リーグ戦で活躍してくれた1年生も多かったことから、今回も良い結果を期待していました。
課題の残る試合も多かった中、格上の選手と互角に張り合った選手、危なげなく勝ち星をあげられた選手もいて、これからに期待が持てそうです。
春のリーグ戦以降、主将が入れ替わり、主将になっての初めての大会に仲田昭悟君(法3)は「今大会から新体制になり、それぞれが新たな気持ちで臨んだ大会でしたが、残念ながら課題を多く残す結果となってしまいました。
また、1年生にとっては大学に入って初めての個人戦ということで不安や緊張があったと思いますが、それぞれが次に繋がるいい試合をしたと思います。
今大会の結果を活かし、秋のリーグ戦と1・2年生は新人戦に向けて頑張っていきたいです。」と今後の目標を語ってくれました。
6月 23, 2008 バドミントン部 | Permalink


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