オープンキャンパスを開催
8月21・22日にオープンキャンパスを開催しました。
残暑が厳しい中、両日あわせて3,250人の方にご来場いただきました。
今年3回目となる今回は、恒例の学部学科説明や体験授業、キャンパスツアーのほか、保護者対象講演や就職支援に関する講演を行い、盛況でした。
また、吹奏楽団とTANZ(女子ダンスサークル)も青空公演を行い、多くの拍手が寄せられました。
9月にもオープンキャンパスを行います。
ぜひご来場ください。
>>詳細はこちらから
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8月21・22日にオープンキャンパスを開催しました。
残暑が厳しい中、両日あわせて3,250人の方にご来場いただきました。
今年3回目となる今回は、恒例の学部学科説明や体験授業、キャンパスツアーのほか、保護者対象講演や就職支援に関する講演を行い、盛況でした。
また、吹奏楽団とTANZ(女子ダンスサークル)も青空公演を行い、多くの拍手が寄せられました。
9月にもオープンキャンパスを行います。
ぜひご来場ください。
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経済社会研究所主催「第1回研究会」(2010年度)が本日、学内で行われました。
菊池威教授の挨拶で開会した同会では、稲田圭祐氏(明治大学研究推進員
各研究報告の標題や同研究会の過去の発表につきましてはこちら(大学HP)からご確認いただけます。
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アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―の各イベントが本日、学内で行われました。
【写真=この夏に中国・大連へ留学する6期生たち9人】
午前中に開催された「中国語スピーチコンテスト」(アジア夢カレッジ)では、この夏に約150日間の大連留学へ出発する6期生(2年生)9名が、留学に向けての決意や目標について、中国語でスピーチを行いました。
【写真=中国語スピーチコンテストのようす】
「発音」「表現」「内容」の審査基準にて行われた同コンテストでは、1位(日本興亜損害保険賞)に春田千尋さん(国際関係学部)、2位に久保田厚史君(国際関係学部)、3位に古澤翔君(国際関係学部)がそれぞれ輝きました。
【写真=日本興亜損害保険賞に輝いた春田さん】
コンテスト後は協賛企業の方と「協賛企業教育連携会議」を開催し、夢カレッジ生のキャリア教育プログラム体系について、今後の連携のあり方を話し合いました。
午後は、中国留学へ出発する2年生とその保護者を対象にしてAUCP(亜細亜大学中国プログラム)説明会を行うとともに、協賛企業の方と5期生(3年生)との懇談の場を設け「社会人に求められるものとは」をテーマにグループワークを行いました。協賛企業との懇談に臨んだ5期生は「民間企業の基準と比べて、いま自分に足りないものがはっきりと分かった。参考にできるものが多かった」と、貴重な機会として振り返りました。
【写真=協賛企業と3年生との懇談会のようす】
その後は参加者が一堂に会し「結団式」を開催。
小川春男学長がこれから留学に出発する6期生に向けて訓示をたれると、代表として春田さんが「たくさんのことを吸収してきたいと思います」と所信表明を行いました。
【写真=壮行会での小川春男学長】
最後に行われた留学生壮行会では、6期生に向けて5期生代表・柏木慎太郎君(国際関係学部)から「自分自身で成長を感じられる留学にしてほしい」との送辞が送られました。
【写真=先輩からの送辞のようす】
またこの春に入学した7期生(1年生)にとっては、協賛企業の方と初めて名刺交換を行い、ビジネスの最前線に肌でふれる絶好の機会となりました。また、送り出される2年生の姿を見て、「来年、先輩たちに続けるように頑張りたい」と決意を新たにしました。
【写真=協賛企業と懇談する7期生】
さらに、同会には卒業生もかけつけ後輩への激励の言葉を送るなど、夢カレッジ生にとっては心を一つにするイベントとなりました。
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今年度2回目となるオープンキャンパスが7月18日・19日に開催され、2日間で2111人の受験生と父母が本学を訪れました。
今回の目玉となったのは、「入試問題の傾向と対策講座」。本学の入試問題の出題傾向と対策を、予備校講師が解説しました。
来場者には完成したての『入試の傾向と対策』2011年度版冊子が配布されました。
受験生の方にはぜひ、夏休み中の勉強に活用してほしいと思います。
当日は、個別相談や体験授業、キャンパスツアーなども行われました。
オープンキャンパスは、今後も8月21日(土)・22日(日)、9月23日(木・祝)、10月31日(日)に開催予定です。
詳しくはこちらをご覧ください。
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7月14日、マスコミ関係の仕事を志望する1~3年生を対象に、就職ガイダンスを開催しました。
マスコミ業界志望者に向けた『出版社合格への道』、『テレビ局合格への道』(ともに早稲田経営出版)などを手がけた富板敦氏を講師に招き、各業界の現状や、業種ごとの試験対策法を教えていただきました。
人気業界のマスコミは、他業界よりも選考が早期化の傾向にあります。具体的な対策方法を知り、早めに就職活動の準備ができるように心構えをしておきましょう。
キャリアセンターの年間予定については、「在学生の皆様」ページで紹介しています。
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7月11日、東京(本学)と札幌で父母会が行われました。
東京会場には206人、札幌会場には9人の父母が出席し、大学の近況、教学関係、キャリア関係などの説明を受けました。
また、希望する父母には、子女の授業出席状況をはじめ学生生活全般について教職員との個人面談も行われました。
この父母会は今後9月末まで全国31会場で実施されます。
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今週は、就職活動について確認や相談ができる「個別面談週間」でした。
個別面談は、1号館2階キャリアセンター隣の会議室で行われました。連日多くの学生が訪れ、キャリア支援課のスタッフに就活や進路の相談をしていました。
キャリアセンターの年間予定については、「在学生の皆様」ページで紹介しています。
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今年度第一回目となる「オープンキャンパス」を6月20日(日)に開催し、全国から受験生とその父母、約1000人が亜細亜大学のキャンパスを訪れました。
参加者は大学・短大部の概要説明を受けた後、体験授業や個別相談などを通して大学の詳細な情報を入手。キャンパスツアーや学食・カフェ体験で一足早い大学の雰囲気を味わいました。当日は“キャンパス・コンシェルジェ”として多数の在学生も協力し、学生主体の企画として「なぜアジア大学に?」と題した受験生との座談会も開かれました。
オープンキャンパスは、今後も7月・8月・9月・10月に予定されています。亜細亜大学に興味を持つ方は、どうぞお気軽に足をお運びください。ご父母の方も大歓迎です!
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17日は、音楽祭「As Fest」が3号館講堂で開催されました。
軽音楽部・世界民謡研究会・ハワイアン研究会所属の各バンドがロックやジャズなどを演奏し、日頃の鍛錬の成果を披露しました。
19日(土)・20日(日)は展示発表を巡るスタンプラリーや寸劇祭、最終日の夜には後炎祭が行われます。必見です!
文連祭のスケジュールについては「こちら」でご確認いただけます。| 固定リンク
昼休みのキャンパスに、バリの風が吹きました。
2号館前の広場で、ガムラン研究会が演奏と踊りを披露しました。
異国情緒漂う音楽と踊りに、見ていた学生から「すごい!」と歓声が沸き、大きな拍手で締めくくられました。
文連祭では、16日(水)の 「中炎祭」でステージを披露します。
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吹奏楽団に続いて、TANZが創作ダンスを披露しました。
カッコよく、そして時折茶目っ気を見せるダンスに、拍手喝采がおこりました。
TANZは、文連祭の「中炎祭」(16日<水>開催)でダンスステージを披露します。
そして7月には自主公演を行います。
◆日時 7月7日(水) 17時45分開場 18時15分開演
◆場所 3号館講堂(入場無料)
どちらも会場に行きましょう!
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昼休みに、吹奏楽団が2号館前広場で2曲を披露しました。
馴染みのポピュラー曲を演奏すると、周りの学生たちも一体となって手拍子をしていました。
文連祭では、6月16日(水)の「中炎祭」でステージマーチングショウを披露します。
また、7月11日(日)には、鴻巣市でサマーコンサートを開催します。詳しくは吹奏楽団ホームページをご覧ください。
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昼休みに2号館前の広場で、応援指導部によるチアリーディングが行われました。
本来は、今年度の体育祭で披露する予定だったのですが、残念ながら雨天により体育祭が中止となってしまいました。
今日は気持ちのよい晴天のもと、元気いっぱい・笑顔で演技を披露しました。
彼女たちは、明日、国立代々木競技場で開催される「関東チアリーディング選手権大会」に出場します。
(詳しくは「亜大スポーツ」をご覧ください。)
明日はぜひ会場で応援指導部を応援しましょう!
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世界民謡研究会が昼休みに、2号館前の広場でバンド演奏を行いました。
6月12日(土)に吉祥寺で開催される「春季定期演奏会」に先駆けて、2バンドがロック・ナンバーを披露しました。辺りには多くの学生が集まって来ました。
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6月1日から3日かけて、第一学食にて「g(グラム)バイキングフェア」が開催されました。
お肉料理・パスタ・ピラフ・サラダ・お惣菜など、バラエティに富んだメニューの中から好きなものを選び、レジの前でグラムを量るもので、1グラム=1円を支払うという方式。さらに、下2ケタが「39」になった場合は、ナント半額になるという特典も。
好きなものを選んで食べられるとだけあって、第一学食は大いににぎわいを見せました。

下2ケタを狙って料理を盛ったスタッフ2名のトレイ。
上「684グラム=684円」下「642グラム=642円」と、2人とも残念ながら「39」にはならず。
なかなか狙ってできるものではないですね。
同バイキングは不定期に開催されます。
次回チャレンジしてみるのはいかが?
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昼休み、学校じゅうに轟音が響き渡りました。
青空の下で、ライブ演奏が行われていたのです。
ハワイアン研究会所属のバンドが、今週末に開催される「春季定期演奏会」の告知を兼ねて、本日デモ演奏を行いました。
会場となった2号館前には多くの学生が集まって、バンドと共に轟音サウンドに身を揺らし、演奏を楽しんでいました。
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5月29日(土)、法学部主催により「先輩公務員との懇談会」が実施されました。
当日は、3100教室にてパネルディスカッションを行った後、各教室に分かれて説明会を行いました。当日は公務員として実社会で活躍している卒業生が多数来学。在学生は約80人が参加して先輩の話に熱心に耳を傾けていました。
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【写真(左)=法学部のなんでも相談アワー】
【写真(右)=国際関係学部のなんでも相談アワー】
鬼怒川温泉での「出会いの広場」2日目は、両学部とも「なんでも相談アワー」から始まりました。
各質問分野のテーブルでは先生や先輩、職員が新入生の質問に親切にわかりやすく答えていました。
参加した新入生は「大学は科目がたくさんありどんな履修が自分にあっているのか分かりませんでしたが、不安が解消されました」と笑顔がこぼれていました。
【写真(上段左)=レジャー公園での“人間知恵の輪”】
【写真(上段右)=日光江戸村にて。先輩が捕まった?!】
【写真(下)=東武ワールドスクウェアで、視線の先に…】


午後は各班に分かれての「レジャータイム」。
観光名所の日光江戸村や東武ワールドスクウェアで楽しいひと時を過ごしました。
(東武ワールドスクウェアにはナント亜細亜大学陸上部が登場!)
【写真(上段左)=法学部。培ったチーム力で勝負!】
【写真(上段右)=国際関係学部は先生のサプライズも】
【写真(下)=国際関係学部の懇親タイム】


夕食後、法学部の懇親会では、両手をつないで作った「人間知恵の輪」を解くタイムや先輩から出されたクイズなどで勝敗を班ごとに競いました。上位3チームには賞品が贈られましたが、最下位のチームには、その班の補助学生が罰ゲームを受けるなど最後まで盛り上がったひと時でした。
国際関係学部の懇親タイムでは、最初に先生方が歌とコントを披露するサプライズがありました。世界各国のあいさつや歌と踊りを盛り込んだ演芸に国際関係学部らしさが現れ、入賞チームには賞品が贈られました。フィナーレでは、班付き補助学生全員による出し物が披露され、新入生たちは大いに盛り上がりました。
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今日は経営学部と経済学部の新入生オリエンテーションの2日目。
経営学部はこの日を「会社運営を体験する日」とし、擬似的に会社を運営して意思決定力を養成するシミュレーション・プログラム、「MESE」を行いました。新入生たちは少人数で編成されたチームに分かれ、皆で話し合いながら意思決定を行うプロセスを体験。これからの学修に向けての心構えを持つことができたようです。
経済学部は午前中が「図書館ガイダンス」、午後が「情報機器ガイダンス」と「なんでも相談アワー」という日程でした。
なんでも相談アワーは学生生活や、来週から始まる授業に関して直接先生に相談できる時間。新入生たちからは、履修に関する質問や就職を見据えた課外講座のことなど、熱心に質問をしていました。
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2泊3日の日程で行われる「出会いの広場」(法学部・国際関係学部)が、本日からスタートしました。
【写真(上段左)=照れ交じりの他己紹介】
【写真(上段右)=佐野サービスエリアのランチタイム】
【写真(下)=2泊3日の“鬼怒川キャンパス”に到着】


同広場は15人前後のひと班に、先生と補助学生2人がつき、学生生活のアドバイスや履修相談などを行う新入生研修です。一行は班ごとにバスに乗り込み、栃木県鬼怒川温泉へ向かいました。
車中では 補助学生による指導で、第一学生歌、亜大にちなんだクイズ、隣に座った学生を紹介する「他己紹介」などが行われました。法学部が立ち寄った佐野サービスエリアでは、満開の桜の下で、班ごとに昼食を食べました。
【写真(上段左)=自己紹介アワー】
【写真(上段右)=栗原副学長から新入生へのメッセージ】
【写真(下)=楽しい食事で会話もはずむ】


鬼怒川温泉のホテルに到着後は、法学部では、先生、補助学生、新入生が、改めて自己紹介する「ミーティング」が行われ、「大学とはどんなところ?」「学生としての心構え」など、先生・先輩たちの経験を交えたアドバイスが行われました。
また、英語以外の外国語の履修と外国語を学ぶ意義について、先生から指導を受けました。
国際関係学部では、自己紹介アワーで全国から集まった友だちの出身地を聞くと、偶然、家が近い友だちもいてすぐに打ちとけあいました。
ミーティングでは先輩から大学の学修への臨み方、時間割の組み方などのアドバイスがありました。さらに、歓迎挨拶アワーでは、先生方から各専門分野にちなんだクイズが出され、優勝チームには明日、景品が送られる予定です。
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平成21年度卒業祝賀会「別れの広場」が3月15日、京王プラザホテル(新宿区)で開催されました。
晴れ着姿で参加した卒業生らは、恩師や職員にこれまでの感謝の言葉や将来の夢を伝えたり、学友らと記念撮影や連絡先交換をするなど、思いおもいに別れのひと時を過ごしました。
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平成21年卒度業式を3月15日、学内で挙行しました。
卒業式では学位記、卒業証書、褒章授与ののち、小川春男学長から餞の辞が述べられ、神山和郎青々会会長からは祝辞が贈られました。
式は「第一学生歌」の合唱にて締めくくられ、およそ1600人が、亜細亜大学・亜細亜大学短期大学部、大学院、留学生別科を卒業しました。
式後、体育館前広場は、多くの在学生たちが駆けつけ、先輩たちの門出を盛大に祝福しました。
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「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」の4年生らが主催する報告会が本日、学内で開催されました。
前半部では、「第5期生留学帰国後報告会」が行われ、1月末に帰国したばかりの2年生らのうち6人が、5か月の留学生活を通しての体験談や自己テーマの進展について発表を行いました。
【写真(左)=小川春男学長による挨拶】
【写真(右)=2期生による留学帰国後報告会のようす】
後半部は「革新」をテーマにした「アジア夢カレッジ第3期生卒業前成果報告会」が開催されました。発表形式がメーンだった去年までの卒業前成果報告会と違い、4年生らが自己テーマについて発表を行った後、各テーマについてのトピックを題材に来場者と討論を行うというもので、夢カレッジ生が卒業前の集大成としてまとめた内容に、ビジネスの最前線の視点を持つ各協賛企業代表者から実務的な質問が投げかけられるなど、活発な議論が行われました。
報告会の実行委員長を務めた福岡永梨さん(国際関係4)は、最後の代表挨拶にて「4年間の成長の姿を見て欲しいとの思いで試行錯誤を重ねてたが、無事に終了することができた。これまで支えていただいた協賛企業の方々や学校関係者の方々、先輩、後輩に感謝の気持ちを伝えたい」と総括しました。



【写真(左)=討論のようす。協賛企業の方からビジネスマンの視点から鋭い質問が投げかけられた】
【写真(中)=自己テーマ発表の様子】
【写真(右)=石川幸一アジア夢カレッジ運営委員長によるあいさつ】
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経営研究所主催による特別シンポジウム「ホスピタリティ産業と人材像」が1月30日、学内で行われました。
第1部では、(株)ジェイティービー代表取締役社長・田川博己氏が「観光産業と人間~産業の進化とそれを支える人財~」のテーマで特別講演しました。
第2部では「ホスピタリティ産業が期待する人材とは」をテーマにパネルディスカッションが行われ、パネリストを梅原一剛氏(<株>東急ホテルズ取締役・相談役)、清水佳人氏(<株>日本航空インターナショナル執行役員)、霜田正明氏(クラブツーリズム<株>執行役員)、星野正則氏(<株>ドトール・日レスホールディングス代表取締役社長)、田川博己氏の5氏がそれぞれ務めました。
会場では学生をはじめ多くの市民が、「ソフトビジネスの代表であるホスピタリティ産業の現状と今後の方向性について」熱心に耳を傾けました。
【写真(左)(中)=田川氏による特別講演のようす】
【写真(右)=パネルディスカッションのようす】
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武蔵野市寄付講座「現代グローカル論」を本日、学内で開催しました。
本日は大正製薬株式会社セルフメディケーション開発研究所長の明戸孝夫氏が登壇し、「薬と健康-セルフメディケーション(自己健康管理)の貢献-」をテーマに講演を行いました。
現代グローカル論の詳細については「公開講座等」のページでご確認いただけます。
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武蔵野市寄付講座「現代グローカル論」が本日、学内で行われました。本日は(株)日本政策投資銀行設備投資研究所上席主任研究員 兼 地域振興部審議役の西達男氏を講師として迎え、「地方分権改革と地域再生」をテーマに講演が行われました。
現代グローカル論のスケジュール等の詳細については、こちら(公開講座等)からご確認いただけます。
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武蔵野市寄付講座「現代グローカル論」が本日、学内で行われ、中央大学経済学部准教授の飯島大邦氏が登壇、「データに見る現代福祉国家の変遷」をテーマに講演を行いました。
現代グローカル論のスケジュール等の詳細については、こちら(公開講座等)からご確認いただけます。
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市民の皆様、講師、学生が場を共有し、ディスカッションを展開することで、よりよい街づくりを目指す「連続討論会 街づくり未来塾」が本日、スタートしました。
第1回となる本日は子どももおとなも楽しむ生活プロジェクト代表の横山康子氏が登壇、「子育て世代が考える街づくり -子育て情報マップ制作を通して見えてくる課題-」をテーマに講演を行い、37名の参加がありました。
街づくり未来塾の詳細については「公開講座等」のページにてご覧いただけます。
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学生海外活動助成金制度運営委員会が23日・24日、合同帰国報告会を学内で開催しました。これは同委員会から助成金を受け、海外で研修・調査などを行った学生団体がその成果を報告するもので、今回はカンボジア、インドネシア、フィリピンに渡った4団体が発表しました。
(発表団体)
◆亜細亜大学ボランティアセンター フィリピン研修団
◆ガムラン研究会 インドネシア・ガムラン研修団
◆国際文化局 洋上大学 カンボジア研修団
◆海外事情研究会 インドネシア調査隊
各団体は現地調査・研修の結果や今後の展望などについて、映像やパワーポイントを使いながらプレゼンテーションを行い、それぞれの発表には会場から大きな拍手が寄せられました。
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8月22日・23日にオープンキャンパスを開催しました。
今回も模擬授業、個別相談、キャンパスツアー、保護者を対象にした講演を行い、たくさんの方にご来場いただきました。どうもありがとうございました。
次回オープンキャンパスは9月27日(日)に開催予定です。
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8月29日、150日間の留学のため中国・大連へ出発する「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」の5期生(2年生)らの中国語スピーチコンテストや壮行会などを本日、学内で開催しました。
午前中の中国語スピーチコンテストでは、大連留学に向けての抱負について、5期生らが中国語でスピーチを行いました。大学1年生から中国語学習を始めた学生らを対象とした初習者の部では、船岡勇甫君(国際関係2)が最優秀賞に、馬場愛美さん(国際関係2)が優秀賞に、柴田康平君(法2)が入賞にそれぞれ輝きました。大学入学以前から中国語学習をしていた学生らが出場する既習者の部では、高木彩さん(国際関係2)が最優秀賞を獲得しました。
午後は、いくつものプログラムが平行して開催され、今年1月に大連留学から帰国した4期生による「3年生留学成果展示会」や教職員と保護者の間で学生生活について情報交換を行う「保護者会」、協賛企業の方々と今後の連携のあり方について協議する「協賛企業教育連携会議」(機能別分科会)などが行われました。
その後、再度一同に会し、5期生らによる結団式を開催。小川春男学長による挨拶のあと、5期生を代表して野田翔一郎君(国際関係2)が所信表明を行いました。
最後に、協賛企業の方々、保護者、卒業生、在学生、学内関係者による懇親会が行われ、日本での学生生活や留学、キャリア形成についてなど活発な意見交換が行われました。
【写真(左)=中国語スピーチコンテストのようす】
【写真(中)=中国語スピーチコンテスト初習者の部で最優秀賞に輝いた船岡君】
【写真(右)=懇親会にて所信表明を行う5期生ら】
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7月19日・20日にオープンキャンパスを開催しました。
今回は予備校から講師を招いての「入試問題の傾向と対策講座」を開催したほか、保護者を対象にした講演や模擬授業、個別相談などを行いました。
両日とも暑い中、多くの高校生、保護者の方にご参加いただきました。
どうもありがとうございました。
次回オープンキャンパスは8月22日(土)・23日(日)の開催予定です。
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7月7日、今日は七夕の日。
学食や1号館地下には笹の葉が飾られ、学食メニューには七夕ならではの「ちらし」や「そうめんバイキング」が登場しました。涼しげな浴衣姿で学内を歩く外国人留学生の姿も。
短冊には、「運命の人が現れますように」といったロマンチックな願い事や「○○の単位がとれますように」など、定期試験を前に切実な想いがつづられたものがありました。
今日は「クール・アースデー」でもあります。
夜の電気を消して(ライトダウン)、CO2削減を呼びかけるもの。
夜空を見上げ、織姫と彦星の姿を探してみてはいかがでしょうか。
本学のエコにたいする取り組みはこちらからご覧いただけます。
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「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」主催の「平成20年度協賛企業教育連携協議会・成果報告会」が11日、ANAインターコンチネンタルホテル東京で開催されました。
前半の「協賛企業教育連携協議会」では、今年度の教育活動内容と成果、今後の課題について、担当教員から報告がありました。
後半に入り、卒業を迎える二期生(4年生)による「成果報告会」では、修了作品の発表のほか、4年間の振り返り、夢カレッジへの提案などが行われました。
発表者からは「自ら考え行動する力(=考動力)を培うことができたプログラムだった」と、4年間の総括が語られました。
また、意見交換会では、協賛企業の方々や教職員、卒業生、学生を交えて活発に意見が交わされました。
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12月11日・12日に行ないました、献血者数の結果をお知らせいたします。
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献血申込者数 92名
献血者数 66名
400ml献血 46名
200ml献血 20名
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皆様ご協力ありがとうございました。
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今日からいよいよ第50回アジア祭が始まりました。
定番の屋内展示や模擬店のほか、ステージイベントを開催するなど目にも耳にもお腹にも楽しい学園祭です。
ぜひお越しください。
(アジア祭のスケジュールはこちらから)
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10月7日・8日に行ないました、献血者数の結果をお知らせいたします。
献血申込者数 109名
献血者数 84名
400ml献血 57名
200ml献血 27名
皆様ご協力ありがとうございました。
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事業所の「万が一」に備えるための組織として、武蔵野市が各団体に設置義務・奨励している「自衛消防隊」ですが、その訓練成果をはかろうと「平成20年度自衛消防隊訓練審査会」が19日、武蔵野中央公園で行われました。
武蔵野消防署と武蔵野防火管理研究会主催によって行われた同会には、23事業所から26隊が出場。119番通報、消火器・消火栓を使用した消火活動、救急救命活動など、規程されたプログラムを各チームが行い、「正確さ」「迅速さ」「規律」などの審査項目を競いました。
本学からは男子職員3人で構成する男子隊が「1号消火栓男子B」部門に出場しました。雨天のため「AED(自動体外式除細動器)操作」がプログラムから外されるというハプニングもあるなか、準優勝を飾りました。
暑さが厳しい中、日ごろから訓練・努力を続けた男子隊の成果が実りました。
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今月29日から中国・大連での150日間の留学をスタートさせる「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」の4期生(2年生)ら12人の壮行会などが本日、学内各会場で行われました。
午前中は、出発を控えた12人が、留学に向けた抱負を中国語でスピーチ。それぞれが設定する目標や期待などについて、いきいきと語りました。会はコンテスト形式で開催され、上級の部(中国在住経験者)では莫梅女亭(※)さん(国際関係2)が、中級の部(中国語既習者)では坂野美可さん(国際関係2)が、初級の部(大学入学後に中国語学習を開始した学生ら)では百瀬智枝子さん(国際関係2)が、それぞれ1位に輝きました。
【写真(左)=上級者1位の莫さん】
【写真(中)=中級者1位の坂野さん】
【写真(右)=初級者1位の百瀬さん】
午後は、来年の留学を目指す5期生(1年生)が、「夢計画」を発表。自らのキャリア形成の展望と今後の目標について、初めての本格的なスピーチスタイルで語りました。このほか、協賛企業の方々を招いての教育連携会議や、大連留学から帰国した3期生(3年生)らによる帰国展示、夢カレの保護者の方々を対象とした保護者会などが開催されました。
その後に開かれた留学結団式では、小木久美子さん(法2)が、12人を代表し、小川春男学長を前に所信表明を行い、これに続く壮行会においては12人全員が、大連留学への意気込みを壇上でスピーチしました。
会場には学内関係者のほか、協賛企業の方々や保護者、卒業して社会で活躍中の1期生らが集まり、12人の旅立ちを温かく祝福しました。
【写真(左)=1年生による夢計画の発表】
【写真(中)=小木さんによる所信表明】
【写真(右)=12人全員での所信表明】
>>150日間の留学と4年間一貫のキャリア教育!
アジア夢カレッジホームページへ
(※偏が女、旁が亭)
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「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」1期生による成果報告会・意見交換会が本日、学内で開催されました。
同報告会は夢カレ1期生にとって、4年間の集大成を披露する場。発表はもちろんのこと、事前の案内・誘導、受付から司会にいたるまで、全て学生の手で企画・運営されました。
第1部の「成果報告会」では、まず「夢カレッジ優秀修了作品発表」として、事前の審査で選ばれた3本の優秀卒業論文の要旨が発表されました。次に「夢カレッジ検証」では、夢カレプログラムのカリキュラムや留学生活・海外ビジネスインターンシップについて、パネルディスカッションや個人発表が行われました。第2部の「意見交換会」では、ご出席いただいた協賛企業の方や保護者の方から直接、感想を伺うなど、評価を正面から受け止める姿勢をアピール。
夢カレのプログラムと同時に誕生し、そして成長してきた1期生にとって、どのような会だったでしょうか。発表者の1人である松永映美さんは、「時間的な制約がある中で苦労した点もあったが、卒業を前に納得のゆく発表ができた。4月からは夢カレで培った“仲間を大切にする心”を胸に、頑張りたい」と語ります。
3月には亜大を卒業時、4月からは社会、そしてアジアへと旅立つ1期生にとって、4年間を振り返り、そしてこれからの決意を新たにする場となりました。
成果報告会のプログラムは次のとおりです。
■成果報告会 司会 平野 美幸さん
・学長挨拶 小川 春男 学長
・協賛企業出席者紹介
・第1部 夢カレッジ優秀修了作品発表
▽「中国の果物流通制度と日本果物輸出の現状」 鈴木 崇史君
▽「地球環境問題と自治体の対中環境協力」 鈴木 友二君
▽「日本 × design 世界の工場との共生」 名児耶 海君
・講評 アジア夢カレッジ運営副委員長 栗原 孝 国際関係学部教授
・第2部 夢カレッジ検証
▽パネルディスカッション
司会 佐久間 広大君、尾身 泰子さん
▽個人発表
山本 千津子さん
松永 映美さん
青木 俊憲君
・協賛企業講評
・アジア夢カレッジ運営委員長挨拶
鯉渕 信一 国際関係学部教授
【写真(左):夢カレッジ優秀修了作品発表のようす】
【写真(中央):パネルディスカッションのようす】
【写真(右):鯉渕 信一 国際関係学部教授のご挨拶】
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産学交えて活発な意見交換――「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」運営委員会主催の「平成19年度協賛企業教育連携協議会」が、12月17日に都内で開催されました。
これは「産学連携教育」を掲げる本プログラムが、例年、協賛企業や保護者を招き、成果報告や改善点等についての協議を行うものです。
特に今回は、スタートから4年がたち完成年度の節目を迎えた本プログラムについて、全体的な検証を行い、今後の改善案などを検討するという新たな試みも盛り込まれ、運営委員会と協賛企業との間で、活発な意見交換が行われました。
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第5回アジア教育奨励賞「グループの部」最優秀賞を受賞した、栃木県立栃木工業高等学校を26日に訪問、表彰と副賞を授与しました。
アジア教育奨励賞の「グループの部」は、全国の高等学校から、アジア地域に関係する特色ある活動を実践している学校やグループを公募し、亜細亜大学が表彰するものです。
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11月1日(木)から3日(土)まで行われる学園祭「アジア祭」。今年も展示、模擬店などの準備が進んでいます。今日、18日は、参加団体の消防訓練が行われました。安全に行事が行われるよう、毎年参加団体が初期消火、消火器や消火栓の使用について確認するものです。今年も、多くのみなさんの来場を、お待ちしております。どうぞお越しください。
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10月4日・5日に行いました献血活動につきまして、以下のご協力をいただきました。
皆様のご協力ありがとうございました。
10月4日 58名
10月5日 71名
合 計 129名
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8月6日から8日にかけて、「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」4期生(1年生)17人が、太田市(群馬県)の企業を対象とした現地調査を行いました。今回のフィールドワークは、1年後、中国・大連で海外インターンシップに参加する予定の4期生にとって、現場から学ぶ姿勢、視点、能力を養う研修として位置づけられており、特に外国人の就労者が多い同市での調査は、国際的なビジネスに関心の高い夢カレ生にとってまたとない学びの機会となりました。
1日目、群馬県太田市に到着した夢カレ生は、まず、清水聖義市長を表敬訪問。清水市長からは、太田地域の発展経緯と現状、今後の展望をテーマにした講話がありました。全国でも有数の工業都市であり外国人労働者が多い都市でもある当地ならではの市政のあり方を聴き、刺激を受けた17人は、次に、「(株)オギハラ」を訪問。世界でも有数の金型製造技術を誇る同社の経営方針などについてレクチャーを受けました。
宿舎投宿をして間もなく、、市役所の協力で、太田市産業関連レクチャーを受けました。その後、今日一日の、調査内容をまとめる作業がスタート。まずお互いのノートを見比べ、不足している情報がないかの確認や、意見交換が活発に行われました。4期生は、今回の調査結果を夏休み期間中に「中間報告書」としてまとめ、後期の授業をとおして「調査報告書」を完成させる予定なのです。
2日目、スバル・ブランドを持つ「富士重工業(株)群馬製作所」を訪問。1台の車ができるまでの流れ、その仕組みなどを学びました。続いて「(株)砂永樹脂製作所」を訪問、「なぜ、今、樹脂なのか」という産業界での注目について学びました。
午後からは、自分の興味ある対象を調べるため、「地域企業班」「地域社会班」の2班に分かれ、それぞれ特色のある企業や施設を訪れました。地域企業班は「富士ゴム工業(株)」「(株)池田製作所」、地域社会班は「ぐんま国際アカデミー」「太田市国際交流センター」をそれぞれ訪問しました。
3日目は合流し、「ものづくりはひとづくり」を経営方針とする「(株)古川製作所新田工場」、会長がぐんま国際アカデミーの理事長を兼任する「富士部品工業(株)」を訪問、熱心に質問の手を挙げました。
最後は、太田市の産物を世界各国に輸出する「(株)太田国際貨物ターミナル」を訪問。太田市で作られた製品が、どのように各地へ運ばれるのか、そのノウハウを学びました。
この3日間の研修をとおし、夢カレ生からは「地域やビジネスの《国際化》という言葉は、口でいうのは簡単だけれども、実現するのはどんなにパワーを必要とするのかを知った。大変なことだと思ったが、実現できることだとも知った。自分も国際的な人材を目指して頑張りたい」などの感想がありました。
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本日、「アジア夢カレッジ~キャリア開発中国プログラム~」主催の各種イベントが学内で開催されました。
この夏、中国・大連へ出発する学生を対象とした「中国語スピーチコンテスト」では、6人が大連外国語学院への留学や中国でのインターンシップについての抱負をテーマに発表を行い、福岡永梨さんが優勝、梶山雅生君が準優勝にそれぞれ輝きました。
そのほか、今年の4月に入学した4期生による「夢計画発表」や、夢カレ生の保護者を対象とした「保護者説明会」、産学連携について大学と企業が話し合う「アジア夢カレッジ教育連携会議」、昨年度留学した2期生による展示会なども行われました。
同会の終盤では、6人の留学出発にむけた結団式が行われ、小川学長による激励が行われたほか、福岡さんが決意表明を発表しました。これから約5か月間の留学について、学生は「一生懸命身につけた中国語を使っていろいろなことに挑戦したい」「慣れない環境に身をおくことで自分を磨いていきたい」など、意気込みを語りました。
【写真(左):8月31日に中国・大連へ出発するメンバー6人(手前)】
【写真(中央):中国語スピーチコンテストで優勝した福岡さん】
【写真(右):夢計画を発表する4期生(1年生)】
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本日、第7回高校生英語スピーチコンテストの本選が行われ、「The Greatest Gift(最高の贈り物)」をテーマにスピーチした櫻林友里さん(私立山梨英和高等学校2年)が見事最優秀賞に輝きました。
今年度は60校116名様からのご応募がありました。たくさんのご応募ありがとうございました。
コンテストの詳細は専用サイトでご覧いただけます。
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本日、学内にて「キャリア講演会-社会人基礎力について-」をテーマに講演会が行われました。「社会人基礎力」とは「職場や地域社会の中で多くの人々と接触しながら仕事をしていくために必要な力」のことで、経済産業省により名づけられ、「前に踏み出す力(アクション)」「考え抜く力(シンキング)」「チームで働く力(チームワーク)」の能力だと定義づけられています。講師は経済産業省から、下村 貴裕氏(産業人材参事官室参事官補佐)が登壇し、社会人基礎力の有用性や、日常生活での活用の仕方、大学が果たすべき役割などが提言されました。会場にはこれから就職の準備をする学部3年生や短期大学部1年生をはじめ、キャリア形成に強い関心を抱く1、2年生らのほか、教職員らの出席がありました。
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10日、尾上典子短期大学部教授によるチャリティ・コンサートが学内で行われました。
今年で26回を数える同コンサートは、2部構成となっており、第1部では尾上教授の自作曲が、第2部ではディズニー映画で親しまれるものなどがそれぞれ披露されました。
入り口に設置された募金箱には、12万7千円が寄せられました。寄せられた全額は、武蔵野市民社会福祉協議会を通して寄付活動にあてられます。
なお、コンサートのようすは地域番組「デイリー武蔵野三鷹」(武蔵野三鷹ケーブルテレビ)で12日(木)に放送される予定です。放送時間は1日4回で、(1)7:00~ (2)15:00~ (3)18:10~ (4)22:00~となっております。
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今年1回目のオープンキャンパスを、24日に実施しました。会場には多くの受験生が来場し、学部での学習内容や、試験制度について積極的に質問していました。
次回オープンキャンパスは、7月15日(日)・16日(月・祝)。詳しくは、入試部のページでご確認ください。
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学内では、文化系学生団体の連合の文連(学術文化連合会)による、文連祭(文連祭実行委員会主催)を実施。教室や立て看板で、30以上の団体の日頃の研究、活動性かを発表しています。23日は10時から16時、24日は10時から14時まで展示しています。
また、22日夜は、NightFesta 題して、3号館講堂でガムランや社交舞踏などのステージ発表がありました。
この他、スペイン語文化研究会、中国語研究会、ロシア語研究会、英会話研究会、フランス語研究会による寸劇祭も24日まで学友会館3階ホールで行われます。
一般の方もご来場いただけます。どうぞご覧ください。
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本日の昼休み、在学生の皆様を対象に、防災に対する理解を促すことを目的に、総合防災体験会(於:体育館前広場)を実施しました。
アルファ化米、副食缶詰、乾パンおよび災害時の心構えに関する印刷物500セットが用意されたほか、「煙体験ハウス」「AED講習」「初期消火講習」が行われ、参加した学生からは「実際に体験してみて、いざという時の行動の難しさを知りました」などのコメントが寄せられました。今回の体験会では、東京消防庁武蔵野消防署および武蔵野市消防団第九分団、成蹊大学ABCRescueなど、地域のさまざまな方々にご協力いただきました。
災害時の行動については「こちら」を参照してください。
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今年の新入生の「出会いの広場」が、実施されています。
経営学部は学内、経済学部、法学部、国際関係学部は鬼怒川、短期大学部は箱根での実施です。鬼怒川組は、11時から順次バスで移動。他己紹介やゲームを楽しみながら移動しました。途中、昼食休憩を挟んで15時過ぎに到着しました。
到着後は班ごとに分かれてミーティング。班ごとに改めて向かい合っての自己紹介や、大学での学習などについて短時間に話し合われました。
その後は、歓迎挨拶アワーとして、教員紹介が学部での担当科目の紹介などをする機会が設けられました。また、学長も新入生に向けて、これからはじまる大学生活への応援の挨拶をしました。
夕食後は、学生生活の課外講座や留学生どの紹介、サークルなど課外活動についての説明を受ける予定です。
経営学部の出会いの広場は学内で10:00にスタート。午前中は小川学長の挨拶や経営学部の先生の紹介のあと、オリエンテーションゼミのクラスごとに分かれ、担当の先生から大学での学修をはじめるにあたっての心構えが話されました。
午後は、留学、キャリア支援、生涯学習講座、インターンシップなど、大学のプログラムが紹介。新入生はそれぞれの説明が行われている教室を自由に行き来しながら、熱心に説明を聞いていました。
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亜細亜大学第6回高校生英語スピーチコンテストが開催されました。9時30分からスタートしたコンテスト。およそ100人の聴衆が聞き入る中、12人の高校生が、堂々と熱弁をふるいました。
今年は全国から128人の応募があり(過去最多)、本選は一次審査を通過した12人で競われました。
出場者のスピーチ時間は1人5分以内。スピーチの後は、審査員(ネイティブ)からの英語による質問に対して、英語で答えます。
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5月28日が雨天だったため、6月4日(日)に順延しての開催となった体育祭「日の出Panic」。
吹奏楽団の演奏で始まった入場では、団体ごとに仲良く行進。中にはユーモラスなパフォーマンスをするチームもあり、会場を沸かせました。
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muziqholic in 吉祥寺 ~地域と私をつなぐ音〜
連休中の4月30日に吉祥寺で行われた同イベントに(「muziqholic in 吉祥寺」実行委員会主催)本学一般奉仕会「細流」、亜細亜大学ボランティアセンターが協力。
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