保善高校が見学に
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これまで1万人以上の学生が参加している本学独自の留学制度、AUAP(亜細亜大学アメリカプログラム)の2010年前期の参加者、73人が来月出国します。
参加者数は、セントラルワシントン大学が23人、イースタンワシントン大学とウェスタンワシントン大学がそれぞれ25人。出国日は、2月20日(土)がセントラルワシントン大学とイースタンワシントン大学、2月21日(日)がウェスタンワシントン大学となっています。学生たちは、5ヶ月間アメリカで生きた英語を学び、7月中旬に帰国する予定です。
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今年度初めての父母会が、7月5日学内で行われました。東京を中心とした在学生父 母およそ100人が出席し、教学(授業)関係、就職状況などについて説明を受けまし た。そのほか、希望者には、ご子息の学習状況や学生生活全般にわたって、教職員と 個別面談を行いました。この父母会は、今回の東京父母会を皮切りに全国36会場で 開かれます。
今年度の父母会の会場一覧はこちら
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6月20日、21日に大阪で開催された、ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(2009年全日本ヨーヨー選手権)に、経営学部2年の斎藤慎司くんが参加し、決勝のフリースタイル2A部門で見事優勝を果たしました。
斎藤くんはこれで国内最高峰の地位を極めただけでなく、8月13日から15日にかけてアメリカのフロリダ州で開催される、「2009 World Yo-Yo Contest」のシード権も与えられる予定です。
斉藤くんの予選でのフリースタイル動画はこちら。
http://www.youtube.com/watch?v=kchb_QCQrW8
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本学学術文化連合会の所属団体で、国際社会の実情について独自の視点から調査を行っている「海外事情研究会」の「ベルギー調査隊」が、帰国報告会を学内で行います。
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奥井智之経済学部教授の訳書、『コミュニティ』(ジグムント・バウマン著、筑摩書房刊)が、「2008年決定版経済・経営書ベスト100」(週刊東洋経済 2008年12月27日・09年1月3日新春合併特大号)の28位にランキングされました。
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東京箱根間往復大学駅伝競走のコースと同じ中継所で襷をつなぎながら着順と拾ったゴミ量で総合順位を競う第4回「もう一つの箱根駅伝」が開催され、本学探検部が参加しました。1月4日と5日の2日間で行われる同大会には12大学16チームのエントリーがありました。
1区大手町をスタートし、3区の平塚までが1日目の区間。平塚市内に野営をし、2日目は4区小田原を1日目の成績順にスタートし5区芦ノ湖がゴール。総合順位は、2日間の到着順位ポイントとゴミ袋の数量ポイントの総獲得ポイントで決定されます。
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2月21日、五島賞受賞者および亜細亜学園山口年一奨学金授与者に対する表彰が学内で行われました。
五島賞は、学術文化や国際交流、運動競技などの活動で顕著な成績を収め、本学の名声を高めた者(団体)の功績をたたえて贈られるものです。
亜細亜学園山口年一奨学金は、故・山口年一名誉教授のご遺志にそい、亜細亜学園学生の会計学に関する資格取得を奨励し、会計専門職の育成に寄与するために設けられたもので、今年が第1回目。山口先生のご遺族および研究室OB会「年一会」から贈られた寄付金を資金としています。
受賞者は次のとおりです。
◆五島賞(写真左、表彰を行った小川学長と)
【団体の部】
セパタクロー部 第15回全日本学生セパタクロー選手権大会男子 準優勝
セパタクロー部 第15回全日本学生セパタクロー選手権大会女子 準優勝
※今年度、文科系団体及び個人の対象はなしです。
◆亜細亜学園山口年一奨学金(写真右、表彰を行った小川学長と)
経営学部経営学科4年 齋藤 亨君 日商簿記1級合格
経営学部経営学科3年 室井 淳君 日商簿記1級合格
アジア・国際経営戦略研究科修士課程1年 劉 玉静さん 日商簿記1級合格
齋藤君は、「努力の結果が認められて素直にうれしく思う。現在、会計士合格を目指し勉強中のため、その励みにもなる」とコメントしました。
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自助協力により課外活動やボランティア、資格取得などの分野で一定の成果を収めた学生を表彰する後援会表彰制度の表彰式が、1月31日に学内で行われました。
平成19年度に表彰されたのは4団体5人です。受賞者とその成績・活動内容は次のとおりです(敬称略)。
【団体】
▼剣道部 第44回東京都下大学剣道大会 男子団体の部 準優勝
▼セパタクロー部 第12回全日本学生セパタクローオープン選手権大会 男子 優勝
▼空手道部 春季関東学生会定期リーグ戦 女子1部昇格 男子2部昇格
▼スケート愛好会 第30回日本学生ショートトラックスピードスケート選手権 男子3000M 第4位
【個人】
▼沖 玲奈(国際関係3) 平成19年度民謡民舞全国大会(民謡) 準優勝
▼薗田 幸輔(国際関係3) 第44回東京都下大学剣道大会 男子個人の部 第3位
▼中村 弥生(経済2)第44回東京都下大学剣道大会 女子個人の部 第3位
▼窪田 飛鳥(経済3) 第24回ユニバーシアード競技大会女子サッカー 得点王
▼木村 祐希(法3) 関東大学バスケットボール4部リーグ戦 得点王及びリバウンド王
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独学で東京地検に――法学部4年の長谷川智史君(千葉・私立志学館高卒)が、今年度の国家公務員II種試験に合格し、来春から東京地方検察庁に入庁することが決まりました。
長谷川君が公務員の道を志したのは昨年の秋。以降、ゼミで指導を受けるほかは、独学の道を選びました。筆記試験科目が多いことで知られる“国II”ですが、毎日こつこつと積み重ねた努力が結実しました。
その一方で、“国II”の資格を活かすためには、人事院が課す筆記や面接の試験と並行して、合格を見据えたうえで就職先を探す必要があります。いわゆる「官庁訪問」。そのため長谷川君は、「物怖じしないこと」をモットーに、いくつもの機関を訪問しました。最終的には東京地方検察庁の面接試験に合格し、進む道を決めました。「仕事の規模の大きさに魅力を感じた」のだといいます。
決意からおよそ1年。「人事院の試験対策や官庁訪問と、長期戦が強いられるからこそ、継続して行動できるようなペース配分が大事」と、合格の秘訣を語ってくれました。
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NPO法人国際活動市民中心主催の第1回 留学生のための講演会・相談会が10月20日 (土) 13:00-17:00の間、2号館 211・212教室で行われます。内容は次のとおりです。
第1部 講演会
「日本における外国人受入れ施策と留学生の就職状況」
講師: 井上 洋 氏 日本経済団体連合会 産業第一本部長
「日本企業への就職」
講師: 姜 悦 氏 株式会社JAC JAPAN (元留学生)
第2部 相談会
在留資格、保険、給与、労働環境、心の相談、日本語、就職活動、企業社 会についてなど、
相談対応: 弁護士、行政書士、社会保険労務士、心療内科医、大学関係者、日本語教師、企業関係者、最近就職した若者など
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本学の2号館横にある藤棚が満開となり、行き交う学生たちの目を楽しませています。この藤棚には、本学の創立者である太田耕造先生の本学への想いが宿っていることをご存知でしたか?
太田耕造先生が亡くなられたのは昭和56年11月26日。「亜細亜学園と卒業生のために一切の財産を寄贈する」との先生の遺言のもと、当時四谷左門町にあった先生のご邸宅と宅地が学園に遺贈されました。その後、太田先生のご邸宅が売却されることになり、取り壊しという段になった時、当時の庭にあった藤棚が、ご遺族のご好意で本学のキャンパスに移植されることとなったのです。
先生から贈られた財産を基に平成6年に建てられたのが、現在キャンパスの中央にある「太田耕造記念館」です。いまや亜細亜大学の図書館として、またパソコンルームとして、多くの学生が利用しています。記念館1階にある「学園史展示室」には、太田先生の書斎をそのまま再現した部屋もおかれており、本学に身をささげられた先生をしのぶことができます。
移植した当初は1メートルほどだった藤棚も、平成の年月とともに成長を重ね、いまや見事な枝ぶりとなっています。
学内を歩く時、みなさんも足をとめて藤を眺めてみましょう。先生の優しい想いが、しみじみと伝わってくることでしょう。
【写真左:2号館横の見事な藤棚】
【写真右:花に囲まれた太田先生の胸像】
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能登半島で発生した地震により罹災された皆様には、心からお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧・復興をお祈りいたします。
さて、大学は学生諸君の帰省先等の「罹災状況」を確認しておりますが、帰省先住居等で被害を受けた場合は速やかに大学(厚生課)まで申し出てください。
電話0422-36-3197
E-mail:kousei@asia-u.ac.jp
学生センター厚生課
(1号館1階)
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全国各地で、桜の開花が話題になっています。
本学のキャンパス中央にある桜も、いよいよ咲き始めました。4月1日(日)の入学式には、満開となって新入生を迎えることでしょう。
リアルタイムの画像はこちらです。なお、夜間は暗くなってしまいますので、ご覧いただけません。

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大学生が悪質商法のターゲットにもなっています。
「お金が必ず儲かる」と言って近づいてきて長いセミナーを受講させたら、商品の購入を勧め「顧客を増やせば必ずお金が手に入る」と言われたりするマルチ商法やねずみ講の被害者が年々増加しています。しつこい勧誘にはきっぱりと断わりましょう。
万一、トラブルに巻き込まれた場合は、早めに下記に連絡してください。
亜細亜大学学生センター学生生活課
Tel. 0422-36-3209
東京都消費生活総合センター
Tel. 03-3235-1155
<学生センター学生生活課>
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昨年12月、仙川のほとりに、本学の授業科目ボランティア論IIの受講生らが植え花を施しました。このボランティアのメンバーを代表し、小野剛弘君(経済3)が、今回の活動を通して得た経験について、次の文章を寄せてくれました。
私たちは「ボランティア論Ⅱ」の受講生の中でも、特に「仙川の清掃をしたい」という思いで集まった有志3人のグループです。
グループ結成後すぐ、市の方に「仙川の清掃をしたい」と相談したところ、河川を清掃した経験のない学生が、川に入って作業することはかえって危険ということから、これについては断念せざるをえませんでした。しかし仙川は私たち亜大生にとって身近な存在であり、この景観に親しむためにも、私たちで何かできないかとみんなで相談し、今度は川岸に花を植えることにしました。
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第4回亜細亜大学「アジア教育奨励賞」の最優秀賞に輝いた、高知市立高知商業高等学校を、川口博久国際関係学部教授(前同奨励賞実行委員長)が訪問、表彰とともに副賞を贈呈しました。
同校の活動テーマは「ラオス学校建設活動」で、10年以上にわたって全校あげて実施されてきた、スケールの大きさな取り組みで、審査員からも高い評価を得るものでした。
当日の表彰は校長室で行われ、同校教諭と代表生徒27人が参加したました。受賞校の生徒会代表の生徒からは、受賞の喜びとともに、活動を支えてきた関係の方に立つする感謝、今後の抱負があいさつされました。
アジア教育奨励賞は、アジアの重要性を理解・認識し、アジア地域に関係する特色ある活動を積極的に実践し、顕著な成果を挙げている学校、グループ、およびアジアに目を向けた個人の取り組みなどを、表彰するものです。
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授業で関心を持った東南アジアの現状を肌で感じようと、夏休みを利用しフィリピンでボランティア活動に飛び込んだ松本由浩君(経済3)が、現地での体験談を聞かせてくれました。
「授業で、机に座って聞いているだけでは満足できなかったんです」と松本君。9月1日から一週間、亜大生が理事を努めるNPO団体「P&Jジャパン・デスク」主催のボランティア企画に参加し、フィリピンの孤児問題の実情を目にしてきました。
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師走を迎え、慌ただしい季節になりました。今月の亜細亜大学は、各公開授業が終盤を迎えるほか、イベントでは、国際色豊かな学生の催し、インターナショナルウィークが予定されています。
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全国の高等学校から、アジアの重要性を理解・認識し、アジア地域に関係する特色ある活動(国際ボランティア活動、国際交流活動、アジア地域の研究活動など)を積極的に実践し、顕著な成果を挙げている学校、グループ、およびアジアに目を向けた個人の取り組みなどを、亜細亜大学が表彰する、第4回亜細亜大学「アジア教育奨励賞」。次の通り選考結果が決定いたしました。詳細はアジア教育奨励賞のページでご覧ください。
【グループの部】
[最優秀賞]
* 高知市立高知商業高等学校 活動テーマ「ラオス学校建設活動」
[優秀賞]
* 千葉県立市川工業高等学校「ネパール王国技術ボランティア隊
【個人の部】
[最優秀賞]
* 小池彩子 さん(筑波大学附属坂戸高等学校・3年)
日本経済発展のためのアジア市場共通通貨導入戦略
[優秀賞]
* 貴田みどり さん (東京都・私立下北沢成徳高等学校・3年)
テーマ「ゆかたと炭坑節」
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日ごろの自衛消防活動が認められ、本日、本学園の「自衛消防隊」(構成員:大学職員)が、東京消防庁から自衛消防隊活動功労による東京消防庁指導広報部長表彰を、管財課長が武蔵野消防署から防火管理業務推進功労による武蔵野消防署長表彰状を、それぞれ受賞しました。
武蔵野スイングホールにて行われた表彰式には、歴代の自衛消防隊を代表し、本年度の自衛消防隊男女2隊から2名ずつ計4名および防火管理者(管財課長)が参加。自衛消防活動の取り組みに対する決意を新たにしました。
なお、本学の自衛消防隊は、例年行われる自衛消防隊訓練審査会(主催:武蔵野消防署等)で男子隊で優勝3回、3位3回、女子隊で準優勝2回の実績があります。
【関連記事】
「自衛消防隊訓練審査会」
「アジア祭消防訓練実施」
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アサヒタウンズ(10月19日付-p.17)に、「タイのムエタイ世界大会出場へ」と題して、久保優太君(経営1年)がタイ国王生誕記念ムエタイ世界大会に日本代表として出場がきまったことが掲載されています。
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在瀋陽日本国総領事館大連(駐)事務所のページに、日中大学生への講義 「日中関係の中の大連」(06.9.14)として、本学アジア夢カレッジの関連記事が掲載されています。
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TOEIC(R) Newsletter (August2006)、特集「大学入試における英語能力評価とTOEIC(R)テストの活用」として、本学が取り上げられています。
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9月19日付日本経済新聞夕刊 p.13、「ワーキングウーマン――“高カロリー女性”街に、ランチのご飯はいつも大盛り(生活)」の記事に、馬場房子経営学部教授のコメントが掲載されています。
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亜細亜大学のシンボルマークは、昭和62年に決められました。
マークは、デザイナーの瀬口真誠一氏に制作を委嘱し、数件の候補作品の中から選定しされました。
瀬口氏は、作品の制作意図について、「ASIAの『A』と太陽のイメージとをドッキングさせ、学園の未来に向かっての希望・発展の願いを込めたものです」と述べています。
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月間コロンブス9月号p.16~19、編集主幹並河信乃の地回り経済対談に、「自助協力というグローカルな教育理念がアジアと日本をつなぐ!!」として、池島政宏学長のインタビュー記事が掲載。
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日経おとなの時間10月号p.136(日経ホーム出版社)に、「アクロバティックに宙を舞う迫力 知る人ぞ知るセパタクローの伝道師」として亜細亜大学卒業生の寺本進氏の記事が掲載されています。
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8月4日(金)に行われた、第6回高校生英語スピーチコンテストについて、8月5日付The Japan Times 2面に記事が掲載されました。
記事では、優勝者と演題が紹介されています。
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福田・福原・中川冠留学生奨学金顔合わせ会ーーー7月10日、12時10分〜12時50分、多目的ホールCにて、冠留学生奨学金のうち(亜細亜学園福田留学生奨学金/亜細亜学園 株式会社グリーンアース中川留学生奨学金/亜細亜学園 株式会社グリーンアース中川留学生奨学金)のご出資者を本学にお招きし、学生との懇親会を行ないました。会には福田夫妻と中川氏が出席され、留学生19人と交流のひと時を持たれました。
留学生奨学金について
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法学部に在籍中の中里真美さん(4年生)が、「NHK高校講座理科総合A・B」にレポーターと して出演しています(隔週出演/Bの回)。
番組名 NHK高校講座「理科総合A・B」(教育テレビ)
放送期間 2006年度1年間+再放送期間(3年間)=4年間(予定)
放送時間 (30分間) 水曜 15:00〜15:30
土曜日 午前0:30〜1:00(金曜日深夜)※再放送
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本学では従前よりアスベスト対策を講じていますが、平成17年7月29日付文部科学省からの「学校施設等における吹き付けアスベスト等使用実態調査」の指示に基づき、学内施設を専門の調査・分析業者に依頼し「アスベスト粉じん濃度測定」を実施いたしました。
この調査でアスベスト使用が認められたのは、通常時における人の出入りはない1号館地下1階の旧ボイラー室および電気室の一部でありますが、完全に封じ込めてあり空気中への飛散の恐れは全くありません。
今回の調査・分析の結果、学内施設の大気中のアスベスト濃度は環境基準値を大きく下回り、安全上問題がないことが確認されています。
本学は引き続き、安全対策に十分配慮し、教育・研究環境の整備に努めてまいります。
<大学>
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アジア友の会「留学生と日本人学生のための日本語による読書と会話の夕べ」
次の通り読書会が実施されます。申し込みは宇佐見助教授(yusami49@asia-u.ac.jp)まで。ふるってご参加ください。
■日時 4月25日(火) 18時から20時
■場所 亜細亜大学 第5会議室(1号館4階)
■参加費は無料です
■テキスト グレゴリー・クラーク『日本人ーユニークさの源泉』サイマル出版を使用して、輪読(正確な発音、読み、意味解読など)の後、自由に、気楽に話し合います。
■テキストは当日参加者全員にお貸しします。
■この会は、1958年に設立し、今年で48年間継続している「アジア友の会」(林朝清氏主催、アジア諸国からの留学生に日本理解を深めてもらうための読書会)の月例会を亜細亜大学経済学部宇佐見ゼミナールが招聘するものです。
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本学名誉教授・清瀬信次郎(きよせ しんじろう)先生が、10日午前、都 内の病院で逝去されました。享年78歳。昭和41年から本学法学部で教鞭をとら れ、法学部長や評議員、図書館長などを歴任され、平成10年3月に定年退職、翌1 1年に名誉教授となられました。
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東武ワールドスクェアの国立競技場には、新春の箱根駅伝で初の総合優勝を飾った、本学の陸上競技部の模型が期間限定で展示されています。
型からオリジナルで一体毎に異なるポーズで作成され、制作にはおよそ1週間を要しているそうです。お近くにお寄りの際は是非、ご覧下さい。
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