五島賞と山口年一奨学金授与式
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鯉渕信一国際関係学部教授と荒井幸康非常勤講師が5月4日、「ハワリンバヤル2009」(練馬区、日本における最大級のモンゴル祭り)にて講演を行いました。
鯉渕教授のテーマは「近くて遠い、遠くて近い”日本とモンゴル”」、荒井非常勤講師のテーマは「モンゴルの世界と世界のモンゴル」でした。
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新妻仁一国際関係学部教授が単行本を刊行しました。
『アラビア語文法ハンドブック』白水社、2009年
また、新妻教授が2004年に講師を務めたNHKラジオ講座「初歩からのアル・アラビーヤ」(NHKラジオ第2放送)が、4月4日(土)から毎週土曜日、午前6:00-6:30で再放送されています。
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平成20年度に開講された、経営学部『トップ・マネジメント特別講義』、および武蔵野市寄附講座『現代教養特講の講義録が完成しました。
学内配布箱にて配布中です。
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第4回となる総合学術文化学会・学術研究会を開催します。
詳細は、大学全般Informationのお知らせページをご覧ください。
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日 時 2009年3月13日(金) 10時~
会 場 亜細亜大学2号館 236教室
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権丈英子経済学部准教授が12月5日、ハーバード大学 (Edwin O. Reischauer Institute of Japanese Studies)にて、"Postponement of Motherhood and Education in Contemporary Japan"というテーマで講演を行いました。
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10月26日(日)、小西克哉国際関係学部客員教授が下記のテレビ番組に出演します。
◆日時:10月26日(日) 午前10時~11時45分
◆番組:サンデープロジェクト(テレビ朝日)
◆内容:アメリカ大統領選挙について現地取材に基づく報告
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本学韓国語担当の山下透講師の次の訳書が出版されました。
書名 『KBSの韓国語ラジオドラマ』
著者/訳 KBS韓民族放送チーム著/山下透訳
出版社 HANA
発行年月 2008年10月
価格 2,415円(税込)
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久我雅紹経営学部教授が8月21日、明治大学駿河台校舎で開催された「日英言語文化学会 第18回例会」で、「文学教育を考える―授業実施に関する報告―『西洋文学』の教室から」をテーマに講演を行いました。
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チームワークでプレゼンだ!――経済系の分野を学ぶ全国の学生たちが、日ごろのゼミ活動の研究成果を発表し、大学の垣根を越え意見交換を行う「第48回日本学生経済ゼミナール」。その予選会にあたる関東部会が、10月5日(日)と12日(日)に法政大学で開催されます。
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9月18日(木)に財団法人国連大学協力会(JFUNU)、国際連合大学(UNU)の主催により国際連合大学で行われるパネルディスカッション:「アジアにおける 平和と開発の諸問題」に、秋月弘子国際関係学部教授がパネリストとして参加します。
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「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」の5期生(1年生)24人が、8月4日(月)から6日(水)にかけて長野県諏訪市でフィールドワークを行いました。これは1年後の海外インターンシップに向けたプレ・フィールドワークとして位置づけられるもので、例年“夢カレ”1年生の参加が義務付けられています。諏訪市は産業と行政が一体となり、中国・大連への企業進出が活発な地域であり、夢カレ生にとっては留学・インターンシップ先である大連と日本企業との関わりを知るための絶好のチャンスとなりました。
初日は山田勝文諏訪市長を表敬訪問し、諏訪市の対外経済政策などについての講話をいただきました。このようすは、8月5日の長野日報でも大きく取り上げられました。2日目以降は、研修テーマ別に<企業班><地域班>の2班に分かれ、それぞれのテーマに従い、現地企業を尋ねてビジネスの現状についてお話いただくなどの調査を行いました。
調査結果は後期授業で報告書としてまとめられ、今回ご協力をいただいた企業の方々にも送呈する予定となっています。
>>産学連携のプログラム「アジア夢カレッジ」ホームページはこちら
【写真左=RAKO華乃井ホテルでの研修風景。中国から来た研修生とディスカッションした内容をプレゼンする5期生】
【写真中=企業訪問後、夜遅くまで研修が行われました】
【写真右=(株)旭での研修風景。北澤敏明代表取締役社長から講話をいただきました】
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鯉渕信一国際関係学部教授がテレビ出演。BS11「IN side OUT」(小西克哉国際関係学部客員教授が水曜日担当キャスター)で、7月9日(水)22時から約40分。モンゴルの暴動について解説の予定。
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経営学研究科の耿興龍さん(指導教授=大島正克経営学部教授)が、富士ゼロックス 小林節太郎記念基金外国人留学生研究助成プログラム(社会科学)の助成対象に選ばれました。「中国における環境会計の現状と展開」が研究テーマ。138件の応募の中から選ばれたものです。
この助成金は、日本やアジア・大洋州の社会、文化などへの理解・認識を深め、将来これにより日本とこれらの地域との国際交流が一層促進される内容から選考されるものです。
なお、同助成金には、昨年、訥木和吉日嘎拉さん(指導教授=小林煕直アジア研究所教授)が「中国の農業生産構造調整と牧畜地域の経済変動-内モンゴル自治区の牧畜地域を中心に-」のテーマで選ばれています。
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国連開発計画(UNDP)発行で秋月弘子国際関係学部教授らが監修の「人間開発報告書2007/2008 気候変動との戦い――分断された世界で試される人類の団結」(日本語版)が発売中です。税込価格5,775円。
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権丈英子経済学部准教授が6月7日、日本女子大学で開催の「日本人口学会第60回大会」におけるシンポジウム「少子高齢社会とワークライフバランス」にて、「ヨーロッパにおけるワークライフバランス論」をテーマに講演を行いました。
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経済学部の都市経済コミュニティーコースがブックレット「都市経済コミュニティー 教育と研究」No.03を発行しました。学内で配布中です。
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目次
コンパクトシティと居住環境-内外インパクトシティ論の行方-・・・菊池 威
エコ・マグカップカフェの起業-「フィールドワーク」事業の新しい挑戦-・・・宇佐見義尚
創造都市へのアプローチ-フィールドワーク講義を振り返って-・・・田中 人
下水道事業の現状と課題・・・植村利男
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アジア研究所所報(第130号・平成20年4月15日)が発行されました。
学内配布箱からどうぞ。
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目次
スタートで躓いた李明博政権・・・野副伸一
マレーシア法の行方・・・木原浩之
最近の中印関係と中印度国境問題・・・水野光朗
「国際中堅企業」の登場(17)~(株)タカモリ・・・西澤正樹
マレーシア金融経済のイスラム化・・・三木俊夫
『アジアの窓』中国・貧困化する「失地農民」・・・小林煕直
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権丈英子経済学部准教授が、3月27日から4月4日にかけて開催された「国際交流基金中東巡回知的交流セミナー「日本・中東間知的対話~『現代世界で女性が働くこと』」(於:オマーン、サウジアラビア、カタール)で、"The Employment Environment of Japanese Women and Work Life Balance"(日本女性の労働環境とワーク・ライフ・バランス)をテーマに講演しました。オマーン社会開発省、サウジアラビア・キングファイサル研究所、カタール大学および各地の日本大使館による共催でした。講演会のようすが、下記メディアで取り上げられました。
英語:
Oman Daily Observer, March 30, 2008(オマーン)
Oman Tribune, March 30, 2008(オマーン)
Times of Oman, March 30, 2008(オマーン)
Qatar Tribune, April 3, 2008(カタール)
Gulf Times, April 3, 2008(カタール)
The Peninsula, April 3, 2008(カタール)
アラビア語:
Al Shabiba, March 30, 2008(オマーン)
Al-Riyadh, April 4(サウジアラビア)
Al-Riyadh, April 8(サウジアラビア)
Al-Watr, April 3, 2008(カタール)
Al-Sharq, April 3, 2008(カタール)
Arrayah, April 3, 2008 (カタール)
また、講演のようすは、テレビニュースでも取り扱われました。
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経済学紀要(亜細亜大学経済学会)第32号第1/2号が発行されました。学内配布箱からどうぞ。
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【論文】
完了寄稿のX非効率の慣性領域理論による考察・・・植村利男
多国籍企業と労働組合・・・高橋知也
デフレーション、金融不安定性と金融政策・・・名取昭弘
所得格差と経済成長・・・申 寅容
混合複占市場における内生的タイミング-私企業の目的が相対的利潤最大化である場合-・・・加藤一彦
【資料】
荻野道雄先生の履歴と業績
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『受験ジャーナル』20年度第5号(実務教育出版、3月1日発売)に、奥井智之経済学部教授の『コミュニティ 安全と自由の戦場』(ジグムント・バウマン著、筑摩書房)の紹介記事が掲載されました。
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2月25日、FDグループ研究報告会が学内で行われました。
報告会では、経営学部、経済学部、国際関係学部から4グループが、学生参加型教育改善、相互授業参観による授業改善などのテーマで、それぞれの取り組みの経過や、その結果を報告しました。
各発表後には、活発な質疑がありました。
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国際関係学部の大澤啓藏教授が、いなぎICカレッジ(稲城市)主催の「プロフェッサー講座」に登壇します。4月からスタートとなる同講座は、9月までの半年間、月に1回・全6回の予定で開催されます。
大澤教授のテーマは「スコットランド、ゴルフとウイスキーの街を行く」で、スコットランドのゴルフについての話を中心に、スコットランドについて様々な情報を扱う予定です。
受講には、事前のお申し込みが必要です。ご希望の方は、下記URLから詳細をご確認ください。
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奥井智之経済学部教授による訳書『コミュニティ 安全と自由の戦場』(ジグムント・バウマン著、筑摩書房刊、本体価格2600円)の書評が、『毎日新聞』1月20日付朝刊9面に掲載されました。
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横澤利昌経営学部教授と吉田忠裕氏(YKK株式会社代表取締役)との対談が、『THE Neighbor』(千広企画発行)の406号から408号にかけて巻頭対談として連載されました。
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三門準経営学部准教授が、スペースアルクのウェブサイトの「日本語教師は演出家!教材・教具で授業づくり」コーナーで、「身近な物を使って(2)」を掲載。
>>スペースアルク:「日本語教師は演出家!教材・教具で授業づくり ―身近な物を使って(2)―」
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本学の附置研究所であるアジア研究所が『アジア研究所所報』第129号を発行しました。学内各所の配布箱で配布中です。
<目次>
○陸続きの東アジアにおける越境交通の進展……藤崎 成昭氏
○「国際中堅企業」の登場(16)……西澤 正樹氏
○ロンドンの公文書館と大学図書館の魅力……南原 真氏
○中国大学事情……山本 忠士氏
○プミプトラ・マイノリティ……三木 敏夫氏
○『アジアの窓』ASEANが主導する東アジアの共同体形成……野副 伸一氏
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経済学部の都市経済コミュニティコースの学修状況と成果を公表するブックレット、「都市経済コミュニティ 教育と研究 No.2 2006」が発行されました。
配布は学内配布箱で行っております。どうぞ、ご一読ください。
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ブリュッセルの「田園都市」開発・・・(菊池 威)
地域社会の経済秩序と「非営利」へのまなざし
-「経済環境フィールドワーク」講義を振り返って-・・・(田中 人)
PFI事業の有効性と課題
-「プロジェクト研究」を振り返って-・・・(植村利男)
「多文化共生コミュニケーション」の授業の実践報告・・・(鈴木有香)
「アジア大学通り」開発プロジェクト
-(1)落書きブロック塀の美化-・・・(宇佐見義尚)
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三門準経営学部准教授が、スペースアルクのウェブサイトの「日本語教師は演出家!教材・教具で授業づくり」コーナーで、「身近な物を使って(1)」を掲載。
>>スペースアルク:「日本語教師は演出家!教材・教具で授業づくり ―身近な物を使って(1)―」
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容應萸経営学部教授が、国際共同研究シンポジウム「清末中華民国初期の日中関係史―協調と対立の時代 1840―1931年」(於:東京大学駒場キャンパス数理科学研究科棟大講義室、11月3・4日)の第3組「中国知識人の海外経験」で、「米国留学派遣に見る19世紀の日米中関係」をテーマに発表しました。
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本学の附置研究所であるアジア研究所が『アジア研究所所報』第128号を発行しました。学内各所の配布箱で配布中です。
<目次>
○中国・琿春訪問記……安部桂司氏
○海―シンガポール・ベルト地帯実現にむけての第一歩……石田正美氏
○国際金融市場における新たな潮流……藤森浩樹氏
○「国際中堅企業」の登場(14)……西澤正樹氏
○イスラム経済とグラミン銀行(その2)……三木敏夫氏
○『アジアの窓』サンドイッチ韓国論……野副伸一氏
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「アジア夢カレッジ―キャリア開発中国プログラム―」の教育理念やカリキュラムの特長について、鯉渕信一アジア夢カレッジ運営委員長・国際関係学部教授へのインタビュー記事が、『中国情報局』から配信中です。
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石川幸一アジア研究所教授が、11月1日(木)に下記の講演を行います。
参加費は無料ですが、事前の予約が必要のため、ご希望の方は下記ホームページからお申し込みください。
主催:日タイ修好120周年記念事業実行委員会
後援:外務省(予定)、社団法人日本経済団体連合会(予定)、日本経済新聞社
日時:2007年11月1日(木曜日)13時00分~受付、13時30分~開始、18時00分終了予定
会場:ホテルニューオータニ
言語:日本語(英語の同時通訳が入ります)
ファシリテーター:末廣昭 東京大学社会科学研究所教授
参加料:無料
定員:300名(事前登録制)
お申込先:日タイ修好120周年記念シンポジウム「日タイ経済の未来」
お申込期間:2007年10月1日(月曜日)~10月25日(木曜日)
プログラム:
開会挨拶
来賓挨拶
セッション1.地域経済統合時代における機会と挑戦
講演者:パースック・ポンパイチット チュラロンコン大学経済学部教授
講演者:石川幸一 亜細亜大学アジア研究所教授
セッション2.日タイ経済関係の新局面
講演者:クリサダー・ウィサワティラノン 泰日工業大学学長
講演者:岩城考信 法政大学デザイン工学部
セッション3.総括
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権丈英子経済学部准教授の講演記事「ワーク・ライフ・バランスとパートタイム労働~オランダを中心として~」が、内閣府男女共同参画局発行の雑誌『共同参画21』(2007年9月号<9月30日発行>)に、掲載されました。
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日本、中国、韓国の学者・研究者・経営者・実務家による「第3回日中韓経営管理国際学術大会」(本学経営学部、日中韓経営管理フォーラム主催)が、10月13日(土)と14日(日)に、本学の2号館で開かれます。日本での開催は初めてです。(>>詳細)
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石埼学法学部准教授が、「人権の視点から見る憲法」をテーマとした講演会に登壇します(主催=三鷹市)。
日時は10月2日(火)午後7:00~9:00(開場午後6:30)で、会場は三鷹産業プラザ7階701会議室となっています。詳細は下記のページでご確認いただけます。
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a002/p001/g03/d00100205.html
(三鷹市役所サイト)
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権丈英子経済学部准教授が、今月28日に開催されたRIETI政策シンポジウム「ワーク・ライフ・バランスと男女共同参画」(主催:独立行政法人経済産業研究所
また、欧州諸国の例をとりあげた、ワーク・ライフ・バランスと男女共同参画についての討論も行い、会場となった経団連会館・国際会議場には、300人以上の出席がありました。
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平成19年度日本学術振興会二国間交流事業共同研究が採択決定となり、次のとおりとなりました。
(PDFファイル)
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堀内昌一法学部准教授(硬式庭球部・アジア女子ローンテニス部監督)により、以下の本が刊行されています。
▼『DVD付きもっと上達する!テニス』ナツメ社刊、本体1500円
▼『テニスなるほどレッスン●丸ごと一冊「サービス」―基本がわかる』(B.B.MOOK―スポーツシリーズ486)ベースボール・マガジン社刊、本体1140円
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アジア研究所所報(第127号)を発行しました。学内配布箱にて配布中です。
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<目次>
香港返還10年・・・森一道
フィリピンの古都ビガン観光開発・・・野澤勝美
「2008年危機」の可能性・・・伊藤剛
「国際中堅企業」の登場・・・西澤正樹
イスラム経済とグラミン銀行(その1)・・・三木敏夫
『アジアの窓』転機に立つ「一人っ子政策」・・・小林煕直
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2007年度短期集中講座アラビア語講座「初歩からのアル・アラビーヤ」が、NHKラジオ第2放送で7月23日から8月20日(日曜日を除く毎日)まで放送されます。
放送時間は、14時30分から15時まで。アラビア語の学習と中東の歴史についても解説されます。どうぞお聴きください。
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静岡新聞(19年7月3日付朝刊)に「伊東のまちづくり論文に反映-学生が合宿研修」と題して、経済学部の菊池ゼミが合宿でを行い、地元のまちづくりや観光振興について実地研修したようすが、記事と写真で紹介されました。
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横澤利昌経営学部教授によるコラム「リーダーシップがあり、意思決定が早い『同族経営』の成功は老舗企業から学べ」、および横澤教授へのインタビュー「老舗の『信頼』にこそ時を越えた価値がある」が、『Fole』5月号(みずほ総合研究所刊、762円+税)に掲載
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大江宏経営学部教授、小山良経営学部教授が共訳書を刊行しました。
『トリプルボトムライン:3つの決算は統合できるか?』
(編著)エイドリアン・ヘンリクス/ジュリー・リチャードソン
(訳)大江宏・小山良
創成社刊、2500円+税
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アジア研究所所報(第126号)を発行、学内配布箱で配布中です。
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<目次>
○韓国大統領選挙の行方・・・野副 伸一
○中国における「新農村運動」の展開・・・李 虎男
○「国際中堅企業」の登場(13)・・・西澤 正樹
○諺から見たネパールの農業・・・島田 輝男
○台湾の出産・育児事情(0歳-二歳)・・・岡崎 幸司
○『アジアの窓』共同体創設に向けて組織強化を図るASEAN・・・石川 幸一
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まもなく4月を迎える今日この頃は、平成18年度の本学の各講義や活動報告をまとめた冊子が続々と刊行されるシーズンです。
今月刊行されたのは下記の冊子です。学内の配布箱にてどなたでもご入手いただけます。
『平成18年度亜細亜大学経営学部総合講座 トップ・マネジメント特別講義―ビジネスと創造と実践―』(講義録)
>>関連リンク:「トップマネジメント特別講義」
『2006年度武蔵野市寄附講座現代教養特講―コミュニティとNPO・市民活動―』(議事録)
>>関連リンク:「武蔵野市寄付講座」
『亜細亜大学地域産学公連携事業 平成18年度 連続討論会街づくり未来塾』(報告書)
>>関連リンク:「街づくり未来塾」
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硬式庭球部・アジア女子ローンテニス部の堀内昌一監督(短期大学部助教授)の記事が『テニスマガジン』5月号、ベースボールマガジン刊に掲載。
また、同号の別冊付録で、硬式庭球部・アジア女子ローンテニス部の合宿についての記事が掲載。
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「総合学術文化学会」主催で、第1回学術研究会を開催します。
詳細は次のとおりです。
▼期日 3月12日(月)
▼時間 13時20分~
▼会場 亜細亜大学2号館227教室
▼プログラム
「program20070312.pdf」をダウンロード
▼問合せ先
研究会世話人 一山
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金柄徹国際関係学部助教授が、2月16日(金)放送のNHK(BS-1)番組「アジアクロスロード」(毎週月~金、16時40分~17時58分)に生出演します。当日は「韓国の兵役はいま」をテーマにお話をされる予定です。同コーナーはアジア各国からのゲスト出演者がトークを繰り広げるもので、生放送となっています。
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三門準経営学部助教授へのインタビュー記事「パペット人形で会話練習」が、『月刊日本語』アルク刊、2007年3月号に掲載されています。
なお、同コーナーのウェブサイト版は「こちら」からご覧いただけます。
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木嶋豊アジア・国際経営戦略研究科特任教授の単著、『カーブアウト経営革命―新事業切り出しによるイノベーション戦略―』東洋経済新報社刊、定価2,200円(税別)が2007年2月に刊行。
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上田廣美法学部教授が、昨年11月12日に開催された「日本EU学会第27回研究大会」(於:東京外国語大学)で「域内市場における企業再編―資本の自由移動と開業の自由の原則との関係―」をテーマに研究報告を行いました。
また、同月29日に開催された「第7回ジャンモネ記念EU研究シンポジウム」(於:メッツ大学<フランス>)で、「労働法における男性従業員と女性従業員の非差別と勤続年数;日本法とEU法の比較的アプローチ」をテーマに、フランス語による発表を行いました。
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アジア研究所所報(第125号)を発行、学内配布箱で配布中です。
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<目次>
○活発化する中国の対外投資(2)・・・石川幸一
○最近のネパール情勢について・・・辻井清吾
○「国際中堅企業」の登場(12)・・・西澤正樹
○フィリピンの黄色トウモロコシ生産と流通・・・野澤勝美
○広東省珠江デルタ進出日系企業を取りまく環境の変化・・・三木敏夫
○『アジアの窓』農村に就職する中国の大学生・・・小林煕直
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アジア研究所所報(10月19日付第124号)が、亜細亜大学アジア研究所から発行されました。
今号の目次は次の通りです。
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○活発化する中国の対外投資(1)・・・石川幸一
○中国の葬祭事情・・・小林熙直
○「国際中堅企業」の登場(11)・・・西澤正樹
○戦後日本のアジア復帰・・・リム・ペクチェン
○広東省珠江デルタ進出日系企業を取りまく環境の変化・・・矢島夏樹
○『アジアの窓』透明性望まれる中国の対外協力・・・石川幸一
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ENGLISH JOURNAL(イングリッシュジャーナル)誌、10月号、アルク 18-19ページに、世界銀行総裁ポール=ウォルフォウィッツ氏のインタビュー記事に関する、新井敬夫国際関係学部教授の解説が「新たなステージに入った世界銀行の経済支援とは(Entering a New Stage of Responsibility)」として掲載。
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経済学部都市経済コミュニティコースがブックレット「都市経済コミュニティ-教育と研究 No.1」が発行されました。このブックレットは、コース開設後の各科目の工夫などを公開することで、今後の参考とすることを目的としたもので、教育と研究の両面についてまとめられたものとなっています。
【目次】
創刊に寄せて(菊池威)
都市経済コミュニティコース(菊池威)・・・2
「株式会社まちづくり三鷹」等の活動報告(植村利男)・・・5
武蔵境散策マップとまちづくりイベントへの参画授業(宇佐見義尚)・・・8
ボランティア社会経済論の授業方法(宇佐見義尚)・・・12
伊豆の観光資源再開発にかける地元の活性化努力(菊池威)・・・15
社会体育指導論の授業について(松林幸一郎)・・・24
経済教育におけるコミュニティ論の意義(田中 人)・・・24
不動産ビジネス関連資格取得への誘い(杉浦綾子・山口美紀)・・・29
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「アジア夢カレッジ−キャリア開発中国プログラム−」の3期生(1年生)16人が、8月7日から9日にかけて、神奈川県相模原市で、地元企業を訪問するフィールドワークを実施中です。
二日目となる本日は、午前中は「(株)さがみはら産業創造センター」を訪問。
山本満専務取締役から事業説明を受けたあと、4班に分かれ、同施設に入居する4社を訪問。地域に根差した起業家の方々から、直接各社ビジネスについて詳細をうかがいました。
午後からは2班に分かれ、「地域経済班」は(株)高橋精密工業、富士工業(株)を訪問し、工場見学および会社説明を受けました。
「地域社会班」は相模原市文化国際課、相模原国際交流ラウンジでレクチャーを受け、実際にあった事例のヒアリングをしました。
一日目にはまだぎこちなさがあった名刺交換や質疑応答も、昨夜遅くまでおこなった自主的なミーティングでの練習をいかし、目付きもずいぶんおとなびました。
明日はいよいよ最終日。来年の大連でのインターンシップにつなげるべく、ビジネスのノウハウを体でまなびます。
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アジア研究所所報(平成18年7月28日付-第123号)が発行されました。学内配布箱で配布中です。年3回、毎号アジアに関するさまざまな情報を掲載した、同所報、今号の目次は次の通りです。
・迷走続けるタイの政治とその背景・・・助川成也
・非常事態を宣言したアロヨ政権・・・野澤勝美
・バンコクにおける都市交通の発展・・・野村享
・羅津港への「出海」の持つ今日的意義・・・安部桂司
・「国政中堅業」の登場(X)・・・西澤正樹
・『アジアの窓』与党惨敗の韓国地方選挙・・・野副伸一
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